これから母の悪口を逝くまで書き綴ろうと思う。
母は油絵が趣味で描いていたが寒い間はそれができない。腹いせに今は布にアクリルで絵を描いている。
2025.03.16[記]
火曜日から土曜日まで京都に行ってて構えなかった。
帰ってきた土曜日の朝。
「早く春になってほしいが まだ寒いので 腹が立つ」
「画の用意(布えのぐ)白と赤と黒、黄、緑 買って来てほしい」
のメモ。息子が昨日に頼まれてまだ行けてないそうだ。
いつもは画材屋さんで買う。しかし蓋をしない為すぐに使えなくなる。
次に買うときは一旦100均のアクリル絵の具にしようと思っていた。
「このアクリル絵の具はいつものより濃い為水で薄めて書いてください」
「絵の具は濃い為開けた直ぐに蓋をしてください」
の注意書きを備えて。
近くのダイソーに行った。何と!!!三原色全てと白と黒が売り切れてなかった。
先月まで綺麗に揃って新しいチューブの柄でいっぱいあったのに。
今日遠くまで買いに行かなければ。ついでに米の精米、灯油も買わなければ。
水、金と息子が母の食事を見てもらったが食べ物に関しては文句がなかった。
意外だったがありがとう。帰ってきた直ぐ嫁さんもお菓子を持って行った。
私はまだ目を合わしていない。絵の具を今日買ってからね。
光と色の三原色
2025.03.16[記]
灯油、天理ダイソー、やまやダイソー
イオン100均、精米、一旦自宅
ダイソー、コーナンダイソー。
白だけどうしても見つからない。
諦めてコーナンでアクリルセットを買いました。
持って帰って母は大喜びでした。半日無駄足。
「開けたらすぐ蓋をしないと1時間で蓋ができなくなる」上手く言えました。
元の題名「はじめに 0」
マッシュ❤️
2020年(東京オリンピック開催予定の年)
2月3日朝 母、毎朝の朝刊を取りに玄関手前で倒れ骨折
3月4日 市民病院退院、一般病院にてリハビリ始まる
4月5日 面会者は直接会えなくなった。
4月20日 おかしな世の中に変化してきた。
そんな時暇つぶしの趣味のミニ絵馬(3×4)作りから
遊びでサイン色紙のミニコピー(4×4cm)が始まった。
長島、大鵬、渥美清、大村崑、千葉哲也
最後右下のサイン色紙をネットで発掘。
誰?
調べるのも便利な世の中になったものだ。
「出口王仁三郎」この人のサイン色紙だ。
日曜日の夜でも即あらすじを書いた人の本が
手に入る。
過去を思い起こせば
10 忍術
20 禅とヨガ
30 仙道
40 修験道
50 天の理
60 神道
そして私68歳春、霊界物語(大本教)に出会った。
なんでも聖書より多い内容らしい。
文字のデジカル化に寄って楽にわかり易くなり
簡単に入門できる。
全八十一巻を自由にあらすじを
前後して読んでみるつもりです。
2020.04.28
大本教の始まり
聖師「出口王仁三郎」と開祖「出口直」との
対立が信仰を形成した。
出口王仁三郎
上田喜三郎 京都府亀岡市穴太 1871.08.27生
1898年 高熊山での一週間の修行
出口なおの三女ひさに偶然出会い「なお」と会う
出口なお 京都市福知山1836年生 父は大工
三女「ひさ」、長女「よね」に続いて「なお」も
神がかりとなり「艮の金神」と対話する。
(❤️天理教と似ていると思った。)
中山みき 天理市三昧田1798年生
41歳の時啓示を受け親神様の教えを伝える。





































































