一週間前は玉置神社にいたんだなぁって思い返していたキラキラ

今、思えば三輪山が仙人を私に貸してくれたのかもしれないとも思うし、私は玉置神社に使わされたのかなとも思う、、

奉納旅を振り返る、、

昨年末、仙人が私に白い服の方が守ってもらえるから白い服で来なさいと言った。
今回、白い服を着て行った

2021年3月4日 奈良 大神神社(おおみわじんじゃ)

9時 三輪山登拝口へ向かう、、

仙人と目が合う、、
仙人は微笑む「来たか」
私「来れました!やったぁ!!」
仙人は覚えててくれて、待っててくれた。

仙人「くるかな?どうかな?って思うてた」
私「もう、大変でしたよぼけー


先ずは狭井神社 (さいじんじゃ)へ挨拶。

登拝口で、穢れを落として三輪山の中へ

前回、仙人は私に磐座さんや御神木に触れる時は挨拶してからにしなさいと教えてくれた、、
そっかって思った、、
人間だって急に触られたらビックリするもんね。


今回は、
仙人「先ず先に一つ言っておく、自分の力で山を登ろうとするな、神様に任せなさいにやり

これもわかる気がした、、
三輪山の登拝が2回目位の時、軽快に歩く私を見て「何回も来てはるんですか?」って言われた事があった。
当時は毎日歩いてるからだと思ってたけど、そうじゃなかったんだ、、

神様が出来ない事は人間がして、人間の力では出来ない事を神様がしてくれる、、
なんか、良いなぁ。
中途半端だけど、続く、、

上空より 大阪