KEEP MY WAY AT MY OWN PACE -20ページ目

KEEP MY WAY AT MY OWN PACE

英語って使わないと、どんどん忘れちゃいますよね。

放置していたアメブロを利用して

英語の一行日記をつけてみようかなぁと一念発起。

間違っていてもご愛嬌♪

やることに意義がある!

Where there is a will, there is a way!

今日はさ、ちょっとまじめに調べたんだよね~。

だけど、データを保存したフロッピを大学に置いてきちゃってさぁ。

いや、まじで。ほんとだって~!


信じてお・ね・が・い♪(* ̄・ ̄)ちゅ

あ~ぁ、また罪が一つ増えたかしらん?


明日、明日、今日やった分はアップします(多分)!


今朝の補足と明日の予習を少しだけ




八大地獄には八大熱地獄と八大寒地獄があって、

今朝は八大熱地獄の名前を紹介しました。

ので、八大寒地獄の名前をあげたいと思います。


【八大寒地獄】

阿浮陀(あぶだ)地獄

尼刺部陀(にらぶだ)地獄

阿波波(あはは)地獄

阿休休(あきゅきゅ)地獄

阿咤咤(あたた)地獄

()()()地獄

鉢頭摩(はつづま)地獄

魔訶(まか)鉢頭魔(はつづま)地獄


八大熱地獄については、場所や罪、責め苦の内容など

詳しく説明があるようなのですが、

それに比べて八大寒地獄は、名前以外はあまりはっきり分かっていないようです。


その辺も明日!

だって、もう一回打ち込むの馬鹿らしいんだもん♪


(って書くと、なんだか今日勉強したっていうのも信憑性でてこない?

いや、ほんとに打ち込んであります!!(^▽^;)


今からもう少し調べてみるつもりなので、もしかしたもう一回ぐらいアップするかも~、ね♪


毎日少しでも良いから更新する!!

ブログを立ち上げると同時にたてた誓いは、3日にして崩れ去った・・・

まさに三日坊主!

よっ、さすが!!

・・・・・・・・・・・・・



八大地獄

一般には八大地獄のそれぞれに16の小地獄、計128の小地獄が付属するとされる

責め苦の軽い順に

・ (とう)(かつ)地獄

・ 黒縄(こくじょう)地獄

・ 衆合( しゅごう)地獄

叫喚(号叫)地獄

大叫喚(大叫)地獄

焦熱(炎熱)地獄

大焦熱(極熱)地獄

無間(阿鼻)地獄



だけ?

一日サボってこれだけ?

(ちなみに、なんだか長い文章を書いたから、

勉強したような気になっているが、

土曜日も、ひとりごとをつらつら述べているだけで、

な~~んにもやってない)

・・・・・・・・・・・・・

もうすぐ訪れる審判ゼミで、閻魔教授に有罪を言い渡され、

地獄を見るのは、日の目を見るより明らかである・・・


死後の世界が本当にあるかどうかなんて私には分からない。

そういう観念的な話は別の機会にまわすとして(あるとすれば)、

まぁ、あるという考えが一般的であった時代は確かにあったわけで、

場所によっては、現在進行形で存在しているかもしれないわけで

その成立意図や、人や社会に果たしている機能、影響なんかが知りたいなぁと思っているんですけど、

とりあえず、そういうことは地獄を調べていく中で、追々考えをまとめていけたらいいなと・・・


で、独り言なのですが、

仮に本当に地獄があったとしたら

何が怖いって、刑罰よりも審判が怖いんですよね~


正直に言ってしまえばl、地獄の存在を実感できてないから、

刑罰を実際の痛みを伴って想像することができていないからだとは思うんですけど、

審判はね・・・


人に知られたくない、自分でも目をふさいでおきたいと思っていたことを

わざわざ死んだ後に暴かれるっていうのが、悪趣味だなぁと思うわけです。

一人で審判されるならまだしも、もしもその場に知り合いがいたら、なんて考えたら悶絶です!


家族や愛する人に、一生懸命隠し続けてた罪を知られる恐怖…L()」オーマイガ!


現在の刑法に引っかかるようなことは、そんなにしていないですよ。


でも、ほら、昔付き合っていた人の家で、

柄にもなく掃除でもしてあげようかと思って掃除機かけたら、

なんか変なもの吸い込んで掃除機壊れちゃったんだけど、

そっとまた押入れに戻して、何食わぬ顔してたこととか

しかも、掃除機さわった?って聞かれたのに、

「は?掃除機?どこにあるの?」なんて答えちゃったこととか(汗)


あぁ、妄語だよ、地獄行きだよ・・・_||○ (いや、そういう問題じゃなくて・・・

てか、器物破損?

もしかして刑法に引っかかってる?

ごめ~ん、悪気はなかったんだよ~<( ̄∇ ̄)ゞゆるしてねん♪(今さら・・・


そのほかにもあんなこと、こんなこと・・・


(´д;)(`ー´)(▲´)うっ!!(ノ`▲´)ノわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

やめてぇぇぇぇぇ、聞きたくない~~!

思い出したくもないぃぃぃぃ


まぁ、どんなにごまかそうとしても地獄行きは免れないと思うわけで、

罪は認めます、認めますが・・・


他に人がいないところで、聞いてくれないかなぁ~(⌒∇⌒*)~テヘ


なぁんて、その笑顔が地獄行き!の判決がくだされるだろうな・・・と思いつつ、

あるかどうかすら分からない地獄に想いを馳せているわけでございます。


妄想癖ばんざい!!

●地獄について触れているお経

『長阿含経』(二巻、十九巻)

()世因本(せいんほん)(きょう)』地獄品

『雑阿含経』三六巻

『中阿含経』四八巻

『集異聞論』二巻

『倶舎論』八巻

『華厳経』四巻

『観無量寿経』

『灌頂経』十二巻

『出曜経』無常品

『法句経』悪行品

正法(しょうぼう)念処(ねんじょ)(きょう)』地獄品


『阿毘達磨倶舎論』巻第八…地獄に関する伝統的な解釈の基本

                  (玄奘三蔵がインドから持ち帰ったお経)

『正法念処経』…元魏の高僧、()(どん)般若流支(はんにゃるし)によって漢訳。

          生前の犯した罪によって堕ちる八大地獄と一二八の小地獄について最も詳しく記している


●史料

平安時代、天台僧源信が、『正法念処経』(紀元500年ごろ成立)をまとめた『往生要集』、さらにこれを呼んで鎌倉時代に日蓮上人がまとめ直した『顕謗法鈔(けんほうぼうしょう)』(ただ念仏三昧すれば極楽往生できるというのは間違っているという観点)がある。




次は八大地獄についてちょっと調べてみようかなぁ



地獄na(否定辞)-ra(愛)-ka(富)

     もとは「地下」の牢獄」を意味するサンスクリット語の「ナラカ」(音写すると「奈落」、パーリ語の「ニラヤ」で、それに漢字をあてはめたもの。「観念」


地獄の観念が成立する前提

1)、「他界」―自分たちの生きている世界と別の世界

2)、「冥界」―「この世」とは異なる地の底にあるような暗い世界の存在

3)、「亡霊あるいは霊魂の存在」―「あの世」「冥界」を死後に彷徨う存在

4)、「苦界」―死者の生前の行いによっては苦しい責めもあるという概念。その責め苦は生前の罪に対する審判によってもたらされる。





とりあえず、地獄の入り口と言ったら、三途の川でしょうか…


きっかけはアンコール・ワットの壁画で地獄図を見たこと。

こんなところにも地獄があるんだ~と、感動(笑)したんですよね。


ぼちぼち真剣に論文の準備を始めないといけないなぁと、

以前から思い続けており、


どうしたらちゃんと勉強するのかなぁと思ったときにブログに行きつきました。


論文を書くための材料を集め、ここで整理していこうと思っています。

具体的に地獄かもしれないし、

なんとなく関係があるかなぁと思ったもの、出会ったもの、見つけたもの、

順不同、地域もばらばら、時代もばらばら、

思いつくまま書きこんでいくメモ帳代わりにしたいと思います。


興味のない方(そもそも興味のある人がいるのか・・・)には、

読んで面白いものではありません。

メモ帳ですから、読みにくいのも必至。

先に謝っておきます。

ごめんなさい<(_ _*)>ぺコリ