今朝は、少し、冷え込んでいる気がします。びっくり

今日から、学校が始まる様で、冬休みも終わりになる様です。

近くには、小学校・中学校・大学とありますが、特に小学生は、イキが良い爆  笑

子供って、何であんなに寒さにも強いんだろうね~照れ

 

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昨年の11末頃から、ずっーと痛い、右足の甲の部分

最近は、少しはましにはなって来ましたが、少し長く歩くとやっぱり痛い

距離なのか?速度なのか?

早く歩くと痛くなるので、スピードを落とし気味に歩くと痛みは少し減りますが、

長く歩くと、痛みは出て来る。そんな繰り返しが続いていました。

もうね~、思い悩む事をやめて、すっぱりいきたい!

昨日のジムトレしている時、そんな気持ちになって、ついに病院を訪ねてみました。

いつもの病院では無くて、自宅からバイクで数分の場所にある整形外科病院

整形外科は、長く待たされる印象が強くて、予約も無い。

ある程度、覚悟はしていたものの、到着して、問診票を書いて診察までの待ち時間が

約1時間、大体、どこを受診してもこのくらいですよね~えー

 

1時間後、診察室に通されて、足の触診を受けている時、痛い場所を伝えるも、

先生が押した、痛いはずの右足の甲の部分はほぼ痛くなくて、足裏がズキン!と痛い

「ん?」

先生が足裏を押さえる度に痛みがある。

「では、レントゲン撮影します」

待合に戻って数分後にレントゲン室へ呼ばれて撮影しました。

前回、背中を痛めた時に別の病院で、背中・腰のレントゲン撮影をしましたが、

自分で言うのも何ですが、「骨」の映りがすこぶる良くて、ほれぼれする爆  笑

結果、骨には異常がありませんでした。

先生曰く、

「ランニングで、疲労骨折が起こり、その後、骨折の状態がはっきりわかるのが、大体2週間後で、1カ月たって、この状態であれば、疲労骨折は有りません。」

「ただ、足底腱膜に炎症が見られます」

 

「え?それで足の甲が痛くなるんですか?」

 

もう意外過ぎる診察結果で、正直ビックリ!

 

以前、足底健膜炎と診断されて、2~3か月後に、特に治療もなくて平常に戻った経験があって、その病名を聞いて、何となくホッとしました。

この病気の最大の要因は「加齢」ですニコニコ よく、わかってます爆  笑

先生からも、湿布などは、気休め程度なので、

「今から言う「ストレッチ」を続けてやってみて下さい」と、

足先をこんな風に強めに曲げて、足底を指で押します。

先生にやってもらったときは、飛び上がるほど痛かったガーン

 

もしくは、こんな風に、

先生が言ったのは、「ゴルフボールでコロコロするのが良いですよ」

治療は、自宅で、このストレッチを継続してやってみて下さいとの事で、

再診は無いようです。ラブ

 

しかし、足の甲の部分の痛みを感じていたのに、まさかまさかの足底腱膜とは。

こんなだったら、もっと早く行ったほうが~とは思いましたが、疲労骨折は2週間後って言ってたから、訪問のタイミングが絶妙だったんじゃないの照れ

そう、おかーさんに自慢しておきましたが、おかーさんは「そう」

 

でも、大事にいたらなくて本当に良かった!

気分も晴れて、足のコロコロにも身が入りそう

そう言えば、ジムのレッスンで、足裏コロコロしていたような~

ちょっと、聞いてみよ~って思います。照れ