ホルコン剣士鮫島-120120_1603~01.jpg

お粗末勝利でごめんなさい。

今日は根っこはやして一台に没頭してしまいました。

自分の中で爆発する予定が・・。

お単発二回持ち玉チマチマ確変3連。

隣は爆発終了の投資役の合図とともに始まったのですが。
こちとら余力なく早い段階にて終了。

ん~あの時打ってしまったからな~。

あの時点で終わってたな(汗)。

参戦中に時計壊れまして精度ガタガタ・・。
手探りで二台当てるも敗北(泣)。

雑な勝負をした自分に反省。

同じ末番号の台が一緒に確変状態で当たれる理由も頷ける。
これはただ単に末番構成のホールだからと言う理由では無くてシマや台の事情でそうなるものだという事かな。

果たして自分の通うホールが同末番号同士当たれる理由を兼ね備えたホールかと考えてみるのも面白いと思うよ。

ただ末番構成の可能性が高いと言う考察では全く駄目。
台によってはその思い込みが覆されるよ。

木を見て森を見ずと言う事を色んな所で見たが木を見て森も見てが個人的な感想です。

んな事わかってると言うかもしれないが本当にわかってるのか我を振り返ってみよう。

その考察の邪魔になるのが有料攻略法の先入観や博士っぽい人が書くブログ内容。
これは批判ではなく本当にそうなのかと疑って欲しい。
単純な事をややこしくしている可能性が高いから。

極単純な事をややこしくヘンテコにデータランプが光った事だけを観察統計の基準にしてしまいまた閉店間際の当たり回数等、過去の結果論を中心に考察してしまう事に気をつけて頂きたい。

問題は何故そんな結果になったのかを考えてみてはどうでしょうか?