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仕事帰りによってまいまして・・。

めぼしい台から様子見てみると・・。

あっちサイン。移動。

こっちサイン。移動。

そっちサイン。いっ移動。


どっちサイン・・たいがいにせんかい!?

そうこうしてる内にGに当たり発生・・。

振り回されるのも何ですから正攻法で・・。

この台は投資1.5Kでした。

5連で終了。


時短抜け即止め帰宅。

あっちこっち打法は見極めが大事としみじみ感じましたね。


結局行き着いたのはいつもの位置だったのね。

タイミングが大事。

そして仕込みも大事かな・・。

今日はここまで。

地味レシートで悪かったね。

もし自分が嵌まり役と決まったらどうすれば良いのか・・。

当然ながら打たないに越した事は無いのですがいつまで我慢できる?

嵌まり役になれば捨ててしまうのも一つの手ではあります。

その後のお釜を恐れるならば・・。


嵌まり役になったと言う判断は大事ではあるがいったい誰の為に嵌まる事になっているのかの把握が重要なのでは無いかと思います。

自分の嵌まりを養分に放出する相手さえ解れば手の打ちようがあるはずです。

ズバリ打たない。

相手がコケるまでか、それとも放出限界にくるまでか・・。


相手の見極めが重要。

データランプが光った事象で判断も良いが若干遅れも有るのでご注意を・・。

今日は空き台の話をしようと思います。
ホルカーなら誰もが空き台演出なるものをやってのけると思います。
がしかし・・。

この空き台演出、時と場合によっては地獄行きの切符となりうる可能性があります。

これを理解すると満席ホールではホルカーは手玉に取られる様にできてるもんだと思い知らされるでしょう。

満席ホールに通われるなら常に低投資を心がけ妙な小技は使わぬ様に心がけて下さいな。

空き台は役割をキチンと把握した上で行う事。