久しぶりに記事を書いてみる。
個々の台には出玉の天井があるらしい。
しかしながら自分の台がどこまで放出できる台なのか・・?
ある程度の予測をつけるにはシマ内のリードしてくれる台を知る事が大事。
例えばリード台が五箱で頭打ちならば繋がりある自分の台も五箱と言う事になると思う。これは当たり回数の天井ではなく単に出玉の量という事。
リード台からうまく便乗できて連している最中はリード台は大人しくしているはず。
運良く確変連チャンしていても五箱で強制的に?終了させられる事多々有り。
終了した後リード台が再び息を吹き替えしたとしてもこちらの連チャン中に入れた玉が戻っただけならば五箱が天井。
その結果を考慮して五箱分の玉が出てしまったのならサッサと交換した方が良いと思う。天井内で遊ぶだけだと思う。

リード台?近所にあるかも・・。
パチンコを打つなら人との差をつけるなら投資金額だと思う。同じタイミングで当たるにしても当たるまでの時間に人の3分の1の投資で当てたいもの。
一台に固執するなら尚更その努力をするべき。
例えば打ち出して一時間後に当たるならば、普通にうてば1万5千円から2万は使うのでは?
2連で終われば赤字。3分の1の投資ならばチャラかプラス。
当たって最悪の事態に備えて投資は抑えるべきと思う。

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抑える方法があるはず。
世間ではホルコンの知識を持ってパチンコの立ち回りをしているホルカーがいる。今ではおばちゃんなんかも末番号程度の知識を持ってる。はたしてホルカーなら勝てるのか?それは違う。ホルコンの知識は無いよりあった方が知らずに打つよりはマシだと思う。
しかしあまりにも詰め込みすぎた知識と勘違い、過信がホールの餌食となる要因ではないだろうか?

まずは先入観を捨てて・・。ホール内は繋がっているはずなので・・。

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