しばらくサボッとりました。
ここ最近、パチンコも行けず、たま~に行けば単発王子でございましたので。

根本的にパチンコて面倒くさいですわな。

特に移動法則なんてもの追うと報われん面倒くささが有りますな。

当たらん台なら尚更面倒くさい。


今日はパチンコを低投資で当てる事の解釈を・・。

必死に早く当てる為に闇雲にアッチコッチ移動しまくる事ちーと考えもの。
自分がこれから打つ台が当たってるかが問題です。

当たってるなら低投資で当てる努力をするべし。

休憩する事。

一台に固執しやすい人はそうね~。

4千円を一時間以内に使わない様にしなさい!


何かの攻略法でツイツイ固執してしまう癖のある方はどうぞ。

結局、当たりが入った台はセコ打ちでも当たりますんで・・。

今日はくだらん記事やったかな~?


次回は関連台の話~。
きっとくだらんよ。
ホルコンを意識してパチンコを打つならば自分にとって都合の悪い時にわざわざ打つ必要はないと思う。これは自分の投資と時間の余裕とホールの状況が噛み合わない事の話。

一番厄介なのは当てられるという自惚れやプライド、先入観。

負けた事をホールの性に責任転換してまとめる。

反省点はなかったのか?

反省点が無いなら次に打った時、思うように事が進まないとまたズタボロになるかも・・。


ホールの見えない力のおかげで当たりにくい物が当たりやすくされる事もあるのでは?


回収日にはそれなりの戦略も有ると思うが・・。


打たない?打つ?

肩が凝るなら散歩すれば良いかな?
背面台どうしが共に確変状態という状況は誰もが見たことあると思いますが、その背景には必ず犠牲になっている台があると思います。

その犠牲となる台がどんどん投資してくれる事により確変中の台は伸びる事ができるのですが逆に逆手に取れれば大きい当たりを取れると思います。

それには確変中の台どちらかが落ちてくれれば上手くいければ当たりがこちらに入り更にもう片方も落ちればその台の力も加わる事になり大きい当たりを頂く事ができるかも知れない。

肝心なのは自分の力を落とさない様に・・。
ちょっとした近隣台との駆け引き。