代表のUEです。
まるで、小学生のようなタイトルですが。
今日は通勤中に読む本が新しくなりました。
企画ではないですが、それに関するちょっと嬉しかったので本の話を。
その読み始めた本は、実は2回目。
社会人になって初めて買った本で、
「トヨタはいかにして『最強の社員』をつくったか」という本(片山修著・2002)。
確か、社会人になったのだからなんかビジネス本を、と思って買ったはず。
よくわかんないまま読んでました。印象にもあまり残らず。
それが、今、何気なく読み返してみると、
おお、トヨタの人事や組織風土について書いてるんじゃん。
こないだ勉強したところです(担当部)。
コンピテンシーとか、人事評価とか、今読むとよくわかります。
当時は全くわからなかったけど…。
トヨタの組織風土についていろいろ書いている本が多いけど、
なるほど、と思います。
いい本買ってたんだなぁ。
最近、勉強に対する効果をかみしめる場面がちょいちょい。
慢心はないと思うけど、こういう喜びがまたモチベーションを上げます。
こういう経験が、きっと若手職員に必要だな、と自分を含めて思います。
効果を実感をすれば、知らなかったできなかった自分に対する恐れと、
努力することの大切さを知ることができると思うんです。
さて、がんばろっと。まずは、若手職員のための情報誌(副読本)だ…
まるで、小学生のようなタイトルですが。
今日は通勤中に読む本が新しくなりました。
企画ではないですが、それに関するちょっと嬉しかったので本の話を。
その読み始めた本は、実は2回目。
社会人になって初めて買った本で、
「トヨタはいかにして『最強の社員』をつくったか」という本(片山修著・2002)。
確か、社会人になったのだからなんかビジネス本を、と思って買ったはず。
よくわかんないまま読んでました。印象にもあまり残らず。
それが、今、何気なく読み返してみると、
おお、トヨタの人事や組織風土について書いてるんじゃん。
こないだ勉強したところです(担当部)。
コンピテンシーとか、人事評価とか、今読むとよくわかります。
当時は全くわからなかったけど…。
トヨタの組織風土についていろいろ書いている本が多いけど、
なるほど、と思います。
いい本買ってたんだなぁ。
最近、勉強に対する効果をかみしめる場面がちょいちょい。
慢心はないと思うけど、こういう喜びがまたモチベーションを上げます。
こういう経験が、きっと若手職員に必要だな、と自分を含めて思います。
効果を実感をすれば、知らなかったできなかった自分に対する恐れと、
努力することの大切さを知ることができると思うんです。
さて、がんばろっと。まずは、若手職員のための情報誌(副読本)だ…