限りある学生スポーツは長いようで振り返れば短い。

その限りある時間で怪我をしてる時間はやっぱりもったいない。

大きな試合で負ける要因はミスやちょっとした準備不足。

試合の中でのミスはどうにも出来ないけど

怪我で主力選手が大一番で抜けるなんてやっぱりあっちゃいけない。

スポーツ=怪我はつきもの

でも体づくりで1%でも怪我の予防が出来ると言うならやる意味もやる意義もある。

10年後でも何年経ってもいつか目の前でライスボウル勝つとこみたいから。

俺はフェニックスが好き。




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何を犠牲にするか

わかっている事もあれば

わからない事もある

わかっている時は簡単

欲や甘えを多少抑えれば出来る事

でもその先に成功があるとは思えない。

じゃあ

何を犠牲にすればわからないとき

この時が1番自分を試されているような気がする

犠牲といっても答えは様々なわけで

容易に犠牲にできるもの

失ったら取り返しのつかないもの

関係のあるものや関係のないものまで

本当に自分のさじ加減だと思う

何を犠牲にしようが

怯えたら進めない

結局は自分との戦い

どこまで追い込めるか

追い込まれた時の力は半端じゃなく強い

その力を発揮するためにどこまで人生を懸ける事ができるか

そして誰も予測出来ない世界にいく

それが成功だと思う

半端じゃない犠牲の裏には覚悟と信念があるから犠牲を払える

日本には素晴らしい言葉や言い伝えもたくさんある

その中でも

用意周到という言葉も素晴らしい

けど

俺は背水の陣の方が好き。

背水の陣の方が人生らしいと思うし、そうゆう生き方をしたいなと思う。

だって物事にはイレギュラーな事もあるし思い通りなんかにはいかないもんね

最後に残される己の武器は覚悟と信念

でしょ?

言いたい事を書いただけなのでまとまりがないです。

ご了承下さい。
甘えは恐い。甘えは人を破滅させる。

生涯は甘えと欲との戦いかもしれない

途中で気付く者もいれば

最後まで気付かぬ者もいる

踏み外した道を歩み直す事は簡単じゃない

それでもチャンスを与えてくれる人々や環境に対して心から感謝出来た時

本当の道を歩み出せる

って気がする

気付いてからじゃ遅いけど

遅くなって気付く事もある

もう1年の半分は過ぎたけど

この先今までとは違う時間を過ごせる気しかしない

毎日がスタートダッシュのつもりで突っ走る








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