今年も7/1(まだ梅雨明け宣言は出ていない)
”メバルプラッキングゲーム”が成立するのかの検証へ。
昨年の同記事
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2017/07/01 小潮2日目 干潮22時過ぎ
日が長いから暗くなったのが20時頃・・・勝負は干潮までの2時間か。
灯りが効きだしたのが20時半すぎ。
この日は沖(左前)からの向い風w
ラインコントロールが大変難しい状況である。
まずはキワの表層の変化を確認し、まずはコメバと戯れる(09+ワーム)
メバルが居ることを確認(約10cm)
のらないアタリが多いから際はスモールサイズ。
そこでトップ用のリッジ35Fを潮上へ投入、
向い風でライン(PE03)が右下へ流されるから
リーリングして膨らんだラインを巻き取る感じ。

しかし、これではフィッキングミスが出てしまう。
ロッドを海鷹610へチェンジ、ラインはアーマード03。
PEラインより比重が高いが、あまり効果は感じられなかった。
03では太すぎるかな。

トップで反応なければ、リッジ35SSへ

試行錯誤しながらなんとか6尾。
予想通り、潮止まりまでの約1時間半のみの釣果であった。
上げ潮も検証してみたが、駄目でしたね。

HITルアーたち。底もねらってみましたが、ほぼトップでした。

家人にも好評であった”梅雨メバルの刺身”で
飲み過ぎました。。
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日曜日は家族でドライブ
