自分はキノコ星人だ
右の方が似てる


18年前に食べたシロシベクベンシスの乾燥もの
勿論当時は合法で、渋谷の街角で露店販売されていたけど
あと野外イベントでね
お店の人に勧められて食べてみた
お酒のようなものくらいに思っていた

強烈な体験をした
そして精神病発病後に色々知った
ヤバめの幻覚剤であることも

マジックマッシュルームという名前も
自分は人が変わってしまった。

そして今も精神に大した変わりはない。

変わっているのは環境と肉体くらいだ。

 

キノコを食べると時間、空間、意識等が捻じ曲げられて、たった一回の摂取で恒久的な人格等の変化がみられる。

 というのが自分の一般的な説明ですが、どのような説明であれ恣意的であるし、この物質には相応しくない。

 私のように精神病を発症したり、食べる人、環境によっても効果が違う。

 

本当に人を変えてしまうのは覚醒剤ではなく、幻覚剤カテゴリー。 サイケデリック。

 '50~'60年代海外のヒッピーカルチャーがそれを証明する何よりの証拠。

 

今、少しづつ精神に好転がみられますが、 正直申しますと自分は完全には良くならないという直観も無きにしも非ず。 

キノコらの影響は恒久的に自分の何かを変えてしまった。そのことを18年間で自らも体感してきました。 

時々悲観的になってしまったりしますが、まだ決まっているわけではないので諦めません。