朝の連続テレビ小説『まんぷく』

を観ました。




戦争から帰った画家の忠彦さん。
(主人公、福子の義理の兄)

戦争で描けなかった分、全く休まずに

鬼気迫る表情で絵を描き続けます。






心配した福子は、

自分の旦那である萬平の話を持ち出し

こう言います。



「身体を壊してまで、

働いてほしいとは思いません」




ですよね〜。

ボクも、仕事で身体を壊しかけました。


長時間労働、責任、プレッシャー。

人員に対して、仕事量が多すぎる。

高すぎる売上目標のため、

無茶な受注を取ってくる。




そんなこんなで会社を辞めましたが、

ホント、身体壊すくらいなら仕事なんて

しなくていいですよ!

ゲスでいいんですニヤニヤ





本当に大切なのは、仕事でもお金でもなく、

自分の人生ですから乙女のトキメキ


遍路中に出会った忠彦さん