7時台には新宿にいます。
早起き習慣を身に付けたいわけで。
今週から土曜出勤開始かも。
週6WORKどす。
どこの会社にもホワイトボード、あるんじゃないかと思います。
それで、大概、黒、赤、青くらいのペンがあるかと思います。
それで、大概その中に、書けないペンがあるんじゃないかと思います。
それで、どうせ振ってももう書けやしないのに、ゴミ箱に捨てずに、
ホワイトボードのペン受けに戻していますよね。(笑)
それで、多くの人が毎回毎回、書けないペンのはずれクジを引くわけです。(笑)
あれってめっちゃ無駄じゃないですか?
書けないペンなんて戻してもどーせ書けるようにはならないんだし、
ごみ箱にとっとと捨てるべきでしょう。
書けるペンをたくさん買いだめしておけば済む話です。
どの会社にもこういった傾向あるんじゃないかなぁ。
さて、当社は?
ご想像にお任せします。(笑)
早速来週あたり、動いてみますかね。
ちっぽいけなことですが、業務効率上がりますよ。
本日の研修、今までの中で、一番ハードだった。
飛込み営業、1日153件より、きつい。
当分は、声が出なさそう。
あくびしただけで、喉が痛い。
営業会社、いろんな奴がおりますわ。
社内営業も、きわめて重要。
でも、早く出世するのが、一番です。
今日2回目の更新です。
いよいよ明日から仕事開始です。
会社の口コミ情報などをネットで検索すると、
よく見かけるのが2ちゃんねるでの会社に対する不満です。
2ちゃんねるは、どの会社に対しても誹謗中傷ばかりですが、
やはりそういったコメントを読むと気が沈みがちになります。
ただ、そういったコメントを読む中で、
サイバーエージェント藤田社長の言葉を思い出しました。
悪い話をしていくことは、本質的に私たちのようなベンチャー企業では、意味のないことだと思います。
何もないところからスタートしている以上、それは当たり前だからです。
私も何度か、ネガティブな志向な人の意見に、苦しい人が引きずられてお互いに悪循環に陥っていくのを目の当たりにしました。不満ばっかり言うだけで、何も成果が上がられず、ますます不満が募っていくのです。
ベンチャー企業で、引きずり合ってネガティブ思考がマジョリティになることは致命傷だと思います。精神論で非論理的かも知れませんが、一つの目標に向かってみんなで突っ込んで行く"盛り上がり"は、急成長を目指す会社にとっては重要な要素ではないでしょうか。
私の就職する会社もベンチャー企業であり、急成長を目指している会社です。
創業も10年も満たないし、会社の制度、福利厚生も大企業には及びません。
不満要素は数多くあると思います。
私もネガティブな意見に流されずにポジティブに行こうと思います。
就職する会社は事業立ち上げのチャンスは溢れているし、若くて元気な会社だし、成績をしっかり出せば収入も青天井の会社です。
成長したい人にとってはうってつけの会社です。
ただ、その分仕事はハードだし、きつい場面も数多くあると思います。
しかし、そういった場面を乗り越えていかなければ、成長は望めないと思います。
ネットのコメントを見ていると、「テレアポなんてバイトの仕事だ。」なんて記事もありましたが、
人の顔が見えない分、テレアポは難易度が高いし、逆に言えば、営業力を身につけるには
うってつけだとも思います。
仕事のデキル人の書籍などを読むと、テレアポの深さや醍醐味も伝わってくるし、
実際営業を経験している人の話からもテレアポは営業力をつけるにはいい仕事だと聞きます。
もちろん辛い部分もある仕事だとおもいますが、会社を急成長するに当たって、新規の顧客を獲得するには、飛込み営業よりはるかに効率的です。
トップクラスの営業成績を出している人も、テレアポはかなりやってきているのではないでしょうか?
さて、いよいよ明日から仕事スタートです。
今までのブランクを取り戻すべく、急成長していこうと思います。
久しぶりに更新。
最近、かなりブログサボりモードですが、
まだ、読者はいるのかなぁ?
朝7時前に更新しています。
明日からシゴト。
ようやくシゴトにありつける。
正直嬉しい。
希望と不安でいっぱい。
とあるブログをよんでいて、
自分がネガティブシンキングになっていることに気づいた。
あまり不安になりすぎてもいけない。
ポジティブにポジティブに。
うまくいく。絶対大丈夫。
こう自分に暗示をかけるだけで、ずいぶん違う。
エネルギーが湧いてくる。
最近は汚ねぇ部屋をずいぶん模様替えしました。
なんというか、仕事に備えた部屋というか、そんな感じです。
ずいぶんとさっぱりとした部屋になりました。
ホコリも溜まりにくいし、掃除もしやすい。
そんな部屋。
処理速度が速く効率的は部屋なのだ。
シゴトが忙しくなるのは十分予想されるので、
それに順応できる部屋にしました。
実家に帰らせていただきます。