千年の独奏歌 -5ページ目

姉さん鬼畜すぎるwww

・ルール・

・回された人は3日以内に回答する事。
・嘘、偽りなく答える事。
・アンカー禁止、回す事。
・守っていない場合は罰ゲームを考えてやらせる事。


・罰ゲーム・・・一週間パソコor携帯触らない^q^ ← ひどいよ姉さん


・罰ゲーム(俺)・・・ゲッタン踊れ。



◇誰に回すか10人決めてください。


えぇぇぇ!?


んと


よっこら

つぃ

ちゃっぴー

ぇり

始音

キノ

のぶー

紫雅 秋雲

南林ここあs

ロリオタs




●10人との共通点は?


えっとーアメンバーとリア友とペタくれた人←

●10人のいいところは?



優しすぎるし、おかげで視力もどった←




●10人との出会いは?



学校とアメブロ。

●この10人と今後どうして行きたい?


仲良くおねがいします。




●10人は自分の事をどう思ってる?


ふざけてる


腐敗してる


など、どんなことおもわれてんでしょうねw





●10人と喧嘩した事ある?


ない


●10人とは一生の友人?

一生友でいてくれるなら。




●好きな物(人)は?


KAITO


と俺と遊んでくれる人


●送り手の好きな物(人)は?

KAITOじゃないんですかね?


あとめいこさん


●送り手と出会うきっかけは?


あめぶろでー、どっちから声かけたんだっけ・・・?


●送り手とずっと身内でいたい?


いたいねぇー


めあどおしえt(ry

●送り手のいいところは?



優しいよ、すっごく。


ほんとお母さんみたいでお姉さんみたいでたまにおにいs(ry




●送り手の第一印象は?


えっと、同い年のおんにゃのこ


でも初コメらしきものがリボの画像だったしオタだとはすぐわかったwww

●今の印象は?



おねえちゃんかな??????


●自分の名前を変えられるならどんな名前?


ゆいか


直変換で結香。


よむとしたら


ゆいはなとか?


●1人の時間と複数の人と一緒にいる時間でどちらが好きですか?


一人が好きです、でも話の会う人との会話が楽しい。


●今とは違う性別だったらどんな名前にしてみたいですか?


望とか陸とか昴とか。

●あなたの今一番のオススメ作品(ジャンル問わず紹介してください


ボカロ。


●貴方の愛用品は?



いまんところケータイ。


●あなたの好きなキャラに共通することは?


・・・・受け?

●PCと携帯の壁紙は?


PCは母のゲームの画像。ケータイはツナ



●このバトンを回してくれた人はどんな人?


優しいお姉さん、大好きなお姉さん。歌のお姉s(ry


●送り手のダメなところは?

さぁ・・・?


小説

─魔法の絵本 一冊税込み420円


本屋へ『世界のアイス』と言う本を買いにきたカイトはレジを済ませようとした時ふと目に入ったレジの隣においてあった絵本を手に取った。


「リンちゃんやレンくんに買って帰ろーかな?」


兄さんリンとレンは14歳、絵本なんか読みません。


「すみません、コレも一緒にお願いします。」


「毎度ありがとうございます。合計1920円です。」


『世界のアイス』一冊税込み1500円、高いです。


「るんるんる~ん♪」


───家───


「ただいまー」


「おっそい!おつかいに行くのに何時間かかってるの!」


「ごめんねめーちゃん、でもね、ほらビールがつめ放題で900円だったんだよー」


何故つめ放題で6本しか買えてない、コレ普通に買ったほうがやすいです。


「で、頼んだものは?」


「うん、しょうゆとージュース2本と、あとなくなりそうだったからおコメ。」


「よろしい。」


兄さん、以外に力持ちです。


「じゃあココにおいとくね、」


「うん、お疲れ様。」


カイト兄さんはアイスを一本と買ってきた本を手に取り、リビングへ。


「リンちゃんーれんくーん」


リビングでは、リンとレンがマリオカートで勝負中。


「うりゃりゃりゃー!」


「ちょ!バナナの皮振り回しながら近づくなよ!あぶッあーあーぶつかった。」


「作戦勝ちだよレン。ただ走ってるだけじゃ勝てないよ。」


「ねーりんちゃん、れんくん。」


「んー?」「あ゛ー?」


リンは機嫌よさげに、レンは機嫌悪そうに返事します。


「本買ってきたんだけど読むー?」


「何マンガ!?」


うれしそうな顔をしたレンくん。だがしかし、袋を開けると絵本とカイトのアイスの本。


「何だよ、絵本かよ。」


また機嫌悪くなる。


「久しぶりに読んであげるからほら座って、ミクも一緒にどー?」


「うん、ちょっと待ってね。お姉ちゃん、ちょっとカイト兄さんにつきあってくる。」


「行ってらっしゃい。」


よく分かってますねミク。


「じゃあ、『魔法の絵本』始まり始まりー。」


「早く読むなら読めよ。」


「レン静かに。」


「はーい・・・」


そして、絵本の表紙を開くと、


 もうそこは、絵本の中。



「あ・・・あれ?私おなべに火をかけていたのに・・・」


料理中のめーちゃんも


「ココどこ?」


めんどくさそうなレンも


「うわーライオンとか出てきそうッ」


うきうき気分のリンも


「あ、カイト兄さん家にかぎかけてたかな・・・?」


冷静なミクも


「あれ?ここ一ページ目の絵とそっくり。」


絵本と比べるカイトも


全員絵本の中に入ってきてしまいました。








これから、どんな世界が繰り広げられるのでしょうね。


この先、絵本の中身はこの子達が作り上げていくのでしょう。




─続く─








できれば感想お願いします。

ただいま!

帰りました。


今度はパソコとうこうwww



でわ。

暇だぁー・・・

暇だ・・・

暇すぎる・・・


なぜか眠れない・・・


あ、質問~!

ケータイの機種ってどこですか?

やったぜ!

ケータイ買ってもらった!!

これでケータイから更新できる!!


んじゃ、いろいろいじりたいんでこの辺で。