またまた漫画喫茶行った
京都の地下にこんな世界が広がってるとは!
昔絶対読めないと思った漫画を読破した
漫画や本や音楽とかって
一回目とかはなんだか受つけないなぁ
どうにも読み進められないなぁ
と思っても
それでしばらく敬遠してても
ふいにすーって入ってくるときとかあって
すごくのめり込んじゃったり
いつのまにか大のお気に入りになってたりとかする
それって
やっぱ人って常に変わり続けてるからなのか
そんな変わってなくて新たな引き出しが開けられたのか
よく分かんないけどさ
まぁそうなるまでには
何回かトライするとか
時間が必要だったりもするのだけど
こういうときって
なんか一時的には全く合わなくても
これからどうなるかわかんないよって
色んなことに対して思えるような気がする
まぁ そんなポジティブじゃないこともあるだろうけど
人との関係もそんな感じかなぁと思って
だから理解しあうには
話そうとする姿勢とか時間とか必要なのかなって思うけど
ここぞってことには話す気がどうにも起こらなかったりするから
しかも話す気がない理由さえも話せなかったりするから
そんなんでは分かってもらえるはずはないんだなぁ
まだまだだな
自分。