ケセラセラー!
カトリーヌに 「なんでブログ最近書いてないの?」と言われたため急きょ書きます。
特に理由はなくて、、 ブログ離れ 倦怠期 面倒くさい といったニュアンスに近いか。
10月の出来事具体的に振り返ると・・
3連休、神奈川セレブフランス人BBQ大会に参加させていただきました。
カトリーヌは、私にフレディマーキュリー似のフランス人シェフ紹介する魂胆だったけど、
そうはいかないよーだ。
C'est Catherine et Hideo ..et.. il n'est pas Naoki !
Naokiは遊びまわってて写真撮る隙を与えてこなかった。
BBQ自体は、キュウリとインゲンがおいしかった記憶☆
真ん中にいるのがNaoki。電車でも子供たちは騒ぐ騒ぐうるさいうるさい。
家でNaokiがフェンシング姿を見せてくれた。
かっこいー! Tres manificue!
次の日は中華街へ繰り出す。
ここの焼そばとえびマヨ絶品あるよ
素朴でおいしかったねん♪
カトリーヌ一家が日本に帰ってきてくれて、
je suis tres content !
たくさん遊んでくださいねー!
そしてフランス語も徐々に思い出したい・・・
頭の中の消しゴム的存在が消し去った殆どのフランス語を。 思い出したい。
それでも生きる子供たちへ
もうちょっと気のきいた邦題つけてほしかったなー
「それでも」っていう逆説的な言い回しが(省略)
これに限らず邦題のセンスって・・・(グダグダ)
7人の監督による7つの短編作品。
全体を通して印象に残るのは、子供たちの強い眼差し。
みんな生きるのに必死。
死が身近なせいか、生きているその輪郭は強烈。
日本でポカポカ生まれ育った私たちにはないエネルギーには、憧れを感じてしまうほど。
スパイク・リーと、エミール・クストリッツァの作品が良かった。
ジョン・ウーの短編は、、「おしん」的王道まっしぐら。
観終わったあとバクは絶賛していたが、私にはそのベタな感じがこっ恥ずかしく、時々「ふんっ」と笑ってしまった。かも。ごめん。
それはまるで、中学の保健体育の授業を鼻で笑って教育実習生に怒られた昔の自分そのまま。
スパイク・リーは、エイズ・貧困・差別ていうおもーいくらーいテーマを扱ってるのに、なんでこんなにかっこいいのー?
なんでなんでーー?
終わり方とかもにくーい。
参りました。
こういう映画を観ると、地球の子供たちのあり方について考えてしまうが。
どんな子供でも、希望を持って生きる権利があるし、そうでないといけないと思う。
その環境を作るのは、大人の責任。
そのためには、私たち大人も希望を持ってがんばらなくちゃあ! ふー
10月のサマリー
10月、一度も更新しませんでした。
そこでまとめて振り返りまっす。
振り返れば9月、日本を飛び出し、自分自身とライフスタイルをを見つめ直す中で見えてきた、私が本当にやりたいこと。
秋の日本に帰国後真っ先にやりたいこと。
それは、
サーフィンと競馬とキノコ狩り。
でした 心から。
そこで実際問題サーフィンと競馬に明け暮れた10月の週末。(※多少誇張)
サーフィンはさくっと作田と鴨川へ行ったかも。
競馬は府中で人生初の万馬券を当てて感激。ますます馬が好きになったわ。
(10/10東京9Rプラタナス賞・馬単14-1 12900円)
1番人気ナリタスプリング君(牡2才青鹿毛・父フジキセキ)は固そうに見えて予想通り1着、
そして何より人気薄で2着に食い込んだココカラ君(牡2才栗毛・父無名)に心から感謝!
やはりパドックは穴馬券狙いの要だと思う。
馬自身からの「今日は勝つよ」的なメッセージを受け取れる気がするの。時々。たまに。
あとは秋華賞3連複とったけど、これはかたかったから、感激薄。
残るはキノコ狩りですねー・・ 10月はとうとう実現できませんでした。
誰かいないかな、、キノコに詳しい人。
「センセイの鞄」のセンセイみたいな素敵なキノコ博士求む。
・・・と言ってるそばから、今月いきなりキノコ男子(推定年齢75才)と運命の出会いが!
(えまるんのおかげ♪)
ひえ~~ 今後のブログに続く。かも。
馬は見るのも乗るのも好きだー
海も見るのも波に乗るのも好きだー









