今日は「声」に」ついての都市伝説??を紹介したいと思います。
都内に住んでいるRさんがいました。
Rさんは霊感があるなんて言われたことがないし
霊をみたことのない普通の女性でした。
ある日RさんがS駅で降りると人混みの中に入ってしまい、
出口がどちらかわからなくなりました。
そのまま流れに身を任せていると、
後ろから
「ねぇ、お嬢さん。」
と
話しかけられました。
振り向くとチャラチャラした男のひとが
どこかにいくのが見えました。
そしてこう聞こえたのです。
「またダメか・・・・・・・・・」
Rさんは
「もしかして・・私のこと呼びましたか??・・・・」
でもそのだんせいはそれっきり光となってきえてしまいました・・・。
