拝啓 マリコ様
結局、宇宙からの襲撃もなく
トランプが去って、五日
本物の静寂か、一時休止か
mediaは反トランプに変わって
サンダース(極左)VS昔からの民主党(KKKの創立者であり、戦争をいつも起こしている)
の構図にシフトして
双方を温かい目で サポートしています。
私はこれまでの経験から
反対政党に疑問を持つのはいいですが
悪口、まして個人的な攻撃は
本当に生産性も品もなく、聞くに耐えなかったので
同じことをしないと 心しました。
聞こえてくる大統領令の数々、
誰か教えて欲しいのですが、どこを見れば以下の質問の答えが見つかるのでしょうか?
1)大量な移民に対し市民権を発行。
国内でも失業問題が危機状態で、最低賃金の値上げによって、中小ビジネスからの 更なる失業者が予想されています。そんな中、この移民たちはどうやって生活するのですか? 政府は十分な資金があるのでしょうか?移民、自国民、優先順位はどうなっていますか?自国民はこれまでも税金を納めています。
2)パリ協定に再加入
米国が払うべきことになる天文学的な資金は国間において妥当かどうか、どういう風に裁定されたのでしょうか? Co2の排出量は中国が群を抜いています。天文学的な資金とその未来計画 モニター機能
お金が正しく使われているか?国民に理解を求める為の 内外の専門家、政治家(与野党)、市民グループによる委員会などの設置はないのでしょうか?
3)国境の壁の建設中止、撤去?
メキシコと前大統領とはこの建設において 相互の利害が一致しており、多くの成功を双方でもたらされたと理解しています。メキシコ側との協議はあったのでしょうか?なかったとしたら、どういう意図で今後も無計画に違法移民を受け入れるのか、真意がわかりません。
ふと考えます。
世界各国でたまに現れる軍事政権
なんで、軍が一時的にしろ政府を転覆させる必要があったのか?
今までは、軍事政権 イコール 軍国主義 イコール 独裁 暴力、民主主義の崩壊
だと思ってたけど、
政府が、三権分立が、きちんと機能しなくなると
結局 力尽くの 浄化作用が必要で
その時一時的に軍による鎮静が必要になるから なんでしょうね。
今回、が、その時だったけど
それによる 民間の人為的損失に トランプは耐えられず
結局、一人で全て被ることになる、辛い道を選んだ。
無給で世間から叩かれ、それでも家族総出で、民間から見て正しいことをしようとしてくれた。
本当に 彼には 足を向けて寝れない、と言うことを
なんで国民の半数はわからないのだろう。
無理もないですね、今も昔もmediaを抑えたら万事休す。
今でもトランプの悪口で食べてる人たち、自称ジャーナリスト、日本人ブロガー
上の三つの質問に答えて欲しいです。
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