明日からいよいよ神戸へ
急遽二泊三日になったので準備が
大変
家の段取りやら、何やらかんやら
今日は観劇お休みしようと、
思ってたら
初観劇の友達から今日行くってえ
用意は後回し、
二年ぶりの友達と再会

いざ、炭都劇場へ
友達の娘ちゃんとその息子ちゃんとは
観劇何回か行ったけど、
大衆演劇
と、
冷めてた友達
南條光貴劇団 初観劇で、
大衆演劇の魅力 わかってくれた
あみちゃん
瞼の母
かんたろうくん、長い長い台詞
上手に言えるのですご~い
友達親子が女性より美しい
と、欣也副座長に感激
息子ちゎんは好きになって
離れませんでした。
『おじちゃんよ~』と、言っても
離れませんでした。
五歳の息子ちゃんに
ハンチョ 教えて、『けんちゃーん
』
と、かけたら
『うるさい
』と、言われ爆笑
光貴座長にも『こうき~
』と叫んでた
ラストショー

イヨマンテの夜
送り出し
見よ、この満面の笑み
多分また、観劇行きたいと、ママを
誘ってくるだろう


急遽二泊三日になったので準備が
大変

家の段取りやら、何やらかんやら

今日は観劇お休みしようと、
思ってたら
初観劇の友達から今日行くってえ

用意は後回し、
二年ぶりの友達と再会


いざ、炭都劇場へ

友達の娘ちゃんとその息子ちゃんとは
観劇何回か行ったけど、
大衆演劇

と、冷めてた友達

南條光貴劇団 初観劇で、
大衆演劇の魅力 わかってくれた

あみちゃん
瞼の母

かんたろうくん、長い長い台詞
上手に言えるのですご~い

友達親子が女性より美しい

と、欣也副座長に感激

息子ちゎんは好きになって
離れませんでした。

『おじちゃんよ~』と、言っても
離れませんでした。

五歳の息子ちゃんに
ハンチョ 教えて、『けんちゃーん
』と、かけたら
『うるさい
』と、言われ爆笑
光貴座長にも『こうき~
』と叫んでた
ラストショー


イヨマンテの夜
送り出し

見よ、この満面の笑み
多分また、観劇行きたいと、ママを
誘ってくるだろう
















