先週、母の百箇日を終えました。

コロナ禍で数回ガラス越しに会えた以外は、亡くなる前の数日間会うことができましたが

もちろん会話もできなくて、それでも母に触れることはできました。

コロナが終わって毎週会って過ごせば会話もできるようになり、一時帰宅もできるかな

なんて淡い願望を持っていましたが、

そんなわけあるはずもなく、認知症と運動機能の低下は進む一方でした。


母はあそこ(施設)で幸せだったのか

と今でも思います。


ということで、成績は最低ですが介護を卒業しました。