2023-2 月にリッツカールトン大阪デビューしました。

さて、時間もないので部屋に移動します。
クラブラウンジは34階、この日の部屋は33階でした。
木製のカードキーをエレベーターのボタン近くの読み取り部にタッチしないと行き先が押せません。
ロビー階に降りるときもタッチが必要なのでちと面倒でしたが、IC読み取りになっているのでケースから出さなくても反応されるのでセキュリティのためには仕方ないですね。
ちなみに、開業当時は錠タイプだったようです。


部屋のドアの写真を忘れました。
端っこの部屋でした。
部屋に入ると


小部屋があり、クローゼット(写真なし)


ドリンクバー   無料と有料の区別がよく分からないコーナー無気力


今回も撮影用に立ち寄っただけでした。
価格表はボケボケでしたが、良心的な価格設定だったと思います。
RCTに比べると(ノ≧∀≦)ノ です。
あ、RCTは瓶ビールですが。


小部屋のドアを開けるとバスルームです。
バスタブは溺れそうな広さ(長さ)でした。


ダブルシンク
真ん中の引き出しにアメニティが入ってました。
ヘアブラシと歯みがきを使いました。


シャワーブース
シャワーは固定式でしたが湯量がたっぷりで使いやすかったです。
ただ、バスルームのレイアウト仕様で仕方ないのですが、ドアが右開きなので全開しないと出られないので気になりました。
ちっちゃいやつ と思います。


そして、アメニティ
アスプレイじゃないやん凝視
しかも持ち帰れないポンプ式。
原産国イタリアと書かれていました。
8月にRCT行ったときはいつものアスプレイでしたが、大阪だけ?東京もかわったの?


おトイレは自動でフタが開きます。
これも気になる部分ですが、おトイレの照明スイッチがトイレの中にあるので、最初は真っ暗で場所が分かりませんでした。


部屋はこんな感じ。
窓が小さいので眺めはよくなかったです。
デスクの照明スタンドだけ点灯していません。
360度+コード周りもスイッチを探しましたが見つからず、ベルデスクだったかに電話して教えていただきました。
「説明不足で申し訳ございません」と丁寧に言われて恐縮でした。

そしてちょっぴり寂しいテーブル周り。

↓↓↓


昨年泊まったときのRCT。
手書きのカードにチョコレート。

文句を言っているわけではありません。
一見(いちげん)なのでこんなものでしょう。