9時過ぎに近所のドラッグストアとスーパー寄ってきました。
2週間ぶりに行ってみて紙レスを実感しましたが、トイペ以外は少ないけど置いてあり「おひとり様ひとつ」の張り紙で何が不足しているのか理解できました(笑)
でもマスクは売ってない。後2週間でなくなります。
予防ではなく、万一自分が感染していたときのリスク対応です。
ふんわりリボンふんわりリボンふんわりリボンふんわりリボンふんわりリボン
シンガポール行きのつづきです。

今回の旅は小型キャリーバッグと小型リュック、パスポートや搭乗券を入れるポシェットで行きました。
途中、荷棚からリュックを出そうとしたら前の席の奥に移動していて取り出せず、CAさんにお願いしたらCAさんも届かずどうしようと思っていたら
CAさん「こういうときはステップを使います^^*」


ここに足をかけて取り出していただきました。
はぁーー、全く気づきませんでした。
トリプルセブンでしたが他の機種も同じでしょうか。
次回はこのステップを是非使いたいと思います。
深夜1時過ぎにシンガポール到着。
イミグレもガラガラでさくっと入国。
ホテルに行きます。


1泊めは深夜に着くこともあり、トランジットホテルかJEWEL内のヨーテルエアーか迷いましたが利用できる時間が長いヨーテルを選択しました。
JEWELを目指し歩き4階に上がりさらに歩くと


ホテルの入口を発見。
予習ではタブレットでのセルフチェックインのようでしたが誰もいなくホテルスタッフに対面でチェックインしました。


カードキーをタッチして宿泊エリアに入ります。長い廊下を歩いて


私の部屋です。


噂どおりのヤラシイ雰囲気の部屋(≧▽≦)


スイッチで普通の灯りになります。
ベッドもボタンでフラットになりますが、掛け布団がパンパンにベッドメイクされていてすき間に潜り込んで寝ました。
ベッドスペースと奥にバスルームエリア。
ちなみにカーテンがありますが部屋側にあるので目隠しにはなりませんね(≧▽≦)


バスルーム入口前に折りたたみイス。
邪魔になるので必要なときだけ使いました。


バスルーム入口サイドにはペラい棚があってコンセント、お水、テレビのリモコン等がありました。


シャワーブース。
小さな仕切りだけで扉もなく、段差もないのでシャワーのお湯がトイレの方にも流れていくとの情報で、後ろ奥にくっついてシャワーしました(笑)
湯量は問題ないので残念でした。


トイレはウォッシュレットなし。
上の大きなボタンが水洗ボタンです。


タオルは十分にありました。
アメニティもひと揃いありましたしドライヤーもありましたが、
洗面台がちっちゃくて洗顔はできませんでした。
男性なら手を洗うのも遠慮しながらかもしれません。


スリッパはないとの事でリッツカールトンのスリッパ(初期バージョン)を持参して使いました。
チェックアウトは、9時だったのでバタバタとチェックアウトしました。

ヨーテルエアーチャンギエアポート、コミコミで14Kでした。
部屋は狭いしバスルームの使い勝手は悪いけど深夜到着時に利用ならリピートアリです。