10月16日に開催された
宇宙バケツinTOKYO kick off】の前に
友里さんってこんな人♪

宇宙バケツ
を紹介したくて書いた文章です。
$魔女になりたいの★
今、私の周りにいる方達はみなさん変化の早さが
ものっ凄く速いので、1ヵ月経っただけでも、
なんだか少し”今”との違和感を感じますかね‥

友里さんもこのところずっと、何度もさなぎになっては
→パワーアップして復活!→さなぎ→パワーアップ!!!
と進化をし続けていて、
また新たに、今度は”波動集客”
なるものがおりてきたようです。
る~ん♪だけでなく、今度はきゅんきゅん♪
なんだそうです。


愛すべき渡辺友里さん
って、私から見たらこんな人‥


記念に書いたラブレターきゃ
これを書いてた時期、都合により自宅のPCがネットに
繋がらなくて、upできないままずっと大事にしまってたん
ですけど‥すまいるみんなにも伝われ~魔法キラキラ


ダイヤ   ダイヤ   ダイヤ   ダイヤ  
友里さんをリーダーとする登山グループ、
”チーム☆る~ん♪”に参加したとしましょう。
高尾山のようなハイキング気分の登山ではなく、夏の
富士山くらいの本気の山にみんなで登ります。

ペース配分に気をつけなきゃ、とか
必要な物忘れてないかな‥とか参加者はみんな、
安全靴を履いて、バッチリ重装備。

そこに、ほとんど荷物も持っていない身軽な友里さんが
る~ん♪と現れます。たぶん、最近の友里さんを考えると
足元は裸足。。

「みなさ~ん、楽しみましょう♪」


みんなの「友里さん、マジですか!?」の心配をよそに
登山隊は元気に出発します。


普通の”コーチ”といわれる方達は、ここでおそらく
山岳ガイドのようなことをするんだと思います。が、
友里さんはたぶんしません。

友里さん自身がよく自分を「コーチっぽくない」と言って
いるのは(友里さんをよく知る周りの素敵な人達も同様に)
多分このあたりだと思うんですが‥


登り方のレクチャーだとか、高山病とかのトラブル対応の
仕方ではなく、

友里さんはただ一緒に登りながら

「見て~!空が綺麗だよー」とか

「キレイな花が咲いているよ~」とか

「小鳥が鳴いているね!」

っていうことを私達に教えてくれます。

そうすると、必死で自分の足元と前の人の背中をだけを見て
足を進めていた参加者は、そこでちょっと立ち止まって‥

空を見上げて、その頭上に広がる青に感動したり、
大きく、気持ちのいい空気を吸って深呼吸することを
思い出します。

そうやって、周りの自然の素晴らしさに気がついて、楽しみ
ながら、みんながる~ん♪と登れるようになっていくのです。


と思うと、なにかにピンっと来た友里さんは突然、凄い速さで
猛ダッシュして走り出します!

体力温存に気を配って、一歩一歩慎重に足を進める私達を
尻目に‥
で、しばらくして戻ってくると、目をキラッキラさせながら
その先に見つけたものを私達にも伝えてくれるんです。

「この先に、ものすご~~~い素晴らしい景色を眺められる
場所があったよ!」

「大きな美しい湖があって、その水はものすご~~く
澄んでて美味しかったよ~!」

「もう少しだから、みんながんばって~。る~ん♪」

そうすると、ちょっと疲れていた私達にもそのキラキラが
思いっきり伝わって来て、
みんな「よし!もうひと息がんばろ~!!!!」と
一気にヤル気が湧いてきて、パワーがみなぎるのです。

自分だけで登っていたら、もしかしたら
足を伸ばそうと思わなかったかもしれない、奇跡のように
素晴らしい風景を、参加者は観ることができるのです。
到達した達成感と一緒に☆



でもそのうち、参加者の中には疲れたり、ちょっとしんどく
なる人も出て来ます‥
”ちょっとキツイかな~無理かも‥?”
と不安に飲み込まれそうになった時、気がつくと、いつの間にか
友里さんが側に来て、一緒のペースで隣を歩いてくれています。

これが、絶妙なタイミングで。本当にくじけそうになる一歩手前。
よーく、見てます。笑

で、時にはドSっぷり大発揮で「なに甘いこと言ってるの~」と
ピシッと鞭打たれたり、笑
ひと言で全てが解決してしまう魔法のアドバイスをもらったり、
重すぎるよって、余計に抱えているものを脱がされたり‥


そうするとその人は元気に復活して、また山頂を見上げて
どんどん足を進められるようになるのです。


そんな友里さんも、時に道に迷ったり、友里さん自身が
ダウンすることもたま~にありますウィンク


つづくお姫様