こんばんは。
奈良のフードビジネスコンサルタント 中田雅博です。
「オーナーがいないのでわかりません・・・。」
アンビリーバブルな応えをしたのは、あるコンビニのレジでのことでした。
今朝珍しく、缶コーヒーを買おうと通りがかりのFマートへイン。
お得な価格になっていた商品を持ってレジへ。
「141円です。」
「あれ・・・!?」
たしか、陳列棚は、「118円」の特価のプライスがかかっていました。
「安くなっているんじゃないの?」とレジのスタッフに尋ねました。
とその問いに対する答えが冒頭の言葉だったのです。
“アンビリーバボー!”でしょ!?
20円程の差で大人気ないと笑われそうですが、買うのをやめました。
「どんな教育しとんねん!」と言いたくなる気持ちわかりますかあ?