こんにちは!
イクスです。
歌を歌うときは複式呼吸をすると
いいのはわかったけど
これでできてるのかな
あなたはそのように思ったことは
ありませんか?
私は歌っていて呼吸が正しく出来て
いるのか分かりませんでした。
今回はこの歌に必要な呼吸法ができて
いるかを確認する方法をあなたにお伝えします。
この方法で、あなたの呼吸が歌につかえるか
正しくできているか分かります。
正直、呼吸が正しく出来ている
だけでも、素人には大きな差をつけることが
出来ます
音程、ビブラート、ロングトーンなども
思うままに操れるようになります。
そこをしっかりおさえるだけであなたの歌声
は激変します。
友人とカラオケにいったときに、友人は
あなたの歌声を聞いて
(○○上手くなったよね)(声がまっすぐのびてる!)(聞き心地がすごく良くなったよ!)
などといわれ、採点結果も高得点
周りの友人はさらに大興奮であなたを
問いつめるでしょう
なにしたらそんな上手くなれたの?
別人だわ…
など、
あなたを音痴呼ばわりしていた友人
たちはあなたの歌声に圧倒され、魅力され
最終的にはあなたに教えて下さいとお願い
するのです。
逆に呼吸法ができていないと
思うように声がでず、ロングトーンも途切れ
ビブラートは声が震えているだけ、
音程もバラバラのままです。
今まで通り音痴呼ばわりされ
あなたが歌い出すと
(トイレいこうぜ!)(ドリンクおかわり!)
などといって、誰もあなたの歌を聞いてくれない
ような最悪な結果をむかえてしまうでしょう。
過去の私がそうでした。
バカにされて辛いのは知っています、
あなたにはそうはなって欲しくないのです。
ですから、これからお伝えする方法
で歌に使う呼吸が出来ているか、
自分の呼吸の状態をしっかり把握して下さい。
step1
スマホのストップウォッチを
用意します。
もしくは秒針のある時計でもokです。
step2
ストップウォッチをスタートさせて下さい
同時に唇をプルプルさせる
リップロールをはじめて下さい
step3
リップロールを、限界まで続けます。
リップロールが止まったらストップウォッチ
を止めます。
step4
ストップウォッチを確認して下さい
10秒以上できていれば、合格です。
7秒未満の方は過去の私の記事を
読み返して下さい。
まずは10秒を目指して下さい。
step5
10秒が余裕だった場合は
30秒間リップロールを続けて下さい。
これも余裕なら、大変素晴らしいです。
さらに長く続けて下さい。
10秒以上できていれば呼吸はokです。
繰り返し継続して練習して下さい。
今回は以上になります。
読んでいただきまして
ありがとうございました!
イクスです。
歌を歌うときは複式呼吸をすると
いいのはわかったけど
これでできてるのかな
あなたはそのように思ったことは
ありませんか?
私は歌っていて呼吸が正しく出来て
いるのか分かりませんでした。
今回はこの歌に必要な呼吸法ができて
いるかを確認する方法をあなたにお伝えします。
この方法で、あなたの呼吸が歌につかえるか
正しくできているか分かります。
正直、呼吸が正しく出来ている
だけでも、素人には大きな差をつけることが
出来ます
音程、ビブラート、ロングトーンなども
思うままに操れるようになります。
そこをしっかりおさえるだけであなたの歌声
は激変します。
友人とカラオケにいったときに、友人は
あなたの歌声を聞いて
(○○上手くなったよね)(声がまっすぐのびてる!)(聞き心地がすごく良くなったよ!)
などといわれ、採点結果も高得点
周りの友人はさらに大興奮であなたを
問いつめるでしょう
なにしたらそんな上手くなれたの?
別人だわ…
など、
あなたを音痴呼ばわりしていた友人
たちはあなたの歌声に圧倒され、魅力され
最終的にはあなたに教えて下さいとお願い
するのです。
逆に呼吸法ができていないと
思うように声がでず、ロングトーンも途切れ
ビブラートは声が震えているだけ、
音程もバラバラのままです。
今まで通り音痴呼ばわりされ
あなたが歌い出すと
(トイレいこうぜ!)(ドリンクおかわり!)
などといって、誰もあなたの歌を聞いてくれない
ような最悪な結果をむかえてしまうでしょう。
過去の私がそうでした。
バカにされて辛いのは知っています、
あなたにはそうはなって欲しくないのです。
ですから、これからお伝えする方法
で歌に使う呼吸が出来ているか、
自分の呼吸の状態をしっかり把握して下さい。
step1
スマホのストップウォッチを
用意します。
もしくは秒針のある時計でもokです。
step2
ストップウォッチをスタートさせて下さい
同時に唇をプルプルさせる
リップロールをはじめて下さい
step3
リップロールを、限界まで続けます。
リップロールが止まったらストップウォッチ
を止めます。
step4
ストップウォッチを確認して下さい
10秒以上できていれば、合格です。
7秒未満の方は過去の私の記事を
読み返して下さい。
まずは10秒を目指して下さい。
step5
10秒が余裕だった場合は
30秒間リップロールを続けて下さい。
これも余裕なら、大変素晴らしいです。
さらに長く続けて下さい。
10秒以上できていれば呼吸はokです。
繰り返し継続して練習して下さい。
今回は以上になります。
読んでいただきまして
ありがとうございました!