こんにちは、イクスです!
今回はこれが出来るだけで歌が
上手く聞こえるテクニックにつ
いてあなたにお伝えします。
歌を上手く聞かせたいなら
相手の心を揺さぶれるくら
いの揺らぎをマスターする必要
があります。
その揺らぎがあるとないとでは
カラオケの点数にも最大で5点
ほどの違いが出てくるだけでなく
他の聞き手を飽きさせない方法
を探す必要があります。しかし
この揺らぎをマスターすれば
カラオケの点数があがり、
飽きずに聞いていていられて
心地の良い歌を相手に届ける
事が出来ます。
○○くんの歌は聞いていて
気持ちいい!他の人と違って
飽きがこない!ずっと聞いて
いたい! なんて言われる
かもしれません。
逆に揺らぎがきちんとできていない
と聞き手を退屈させ、○○はずっと
同じような歌いかただな、のばす
だけだとなんかつまらないな
またさっきと同じ感じがして飽きる!
などと言われてしまうかもしれません
しかし、あなたにはこんなところで
つまずいて欲しくありません。
その揺らぎをマスターすることで
歌うまの階段を上って下さい。
ここで何度も話す揺らぎとは何か
それはずばり
ビブラートです
単語は聞いたことがある人が多い
のではないでしょうか?
しかしこのビブラートがちゃんと
出来ている人は意外と少ない
のが現実です。このビブラートを
マスターすることで周りの友人
に差をつけて、聞き手を魅了する
歌を歌うことが出来るのです
まずはこのビブラートのやり方ですが
単純に音程をあげたり下げたりする
たけではなく、いろいろ種類があります。
一つずつお伝えしますね!
方法1 ドッグブレス
何をするかといいますと犬の
気持ちになって呼吸をして下さい
何を言っているんだろう?と
思った方がほとんどでしょうから
説明しますと。
犬、わんちゃんが下をだしてハッハッハッ
とやっているのを真似して下さい
コツは吸う息の量と吐く息の量は
常に同じで一定に、スタッカート
を切るようにはっ、はっ、はっ
とテンポよくやっていくのがコツ
です。それができたらその呼吸に
声をのせていきます。すると
なめらかで一定の声の揺らぎを
作ることが出来ると思います
それでは今すぐ犬の気持ちに
なってはっ、はっ、はっ、と
やってみて下さい。
方法2 自分の出しやすい音程で
1秒間、あー、と声を出します。
そこから半音あげて、あー、と
1秒、これを繰り返してください
できましたか?、次にこのふたつの
音をキープする時間をだんだん短く
してみてください、だんだんと
ビブラートができてきます。
方法3 声の大きさを調整します。
今すぐいかの文字を声にだして
読んでみてください↓
あーーーーー
できましたか?
余裕でしょうか
つぎも読んでみてください
ああああああ
つぎはどうでしょう
あぁあぁあぁあぁあ~
あ、は普通に、ぁは少し小さくを
意識して声に出してみて下さい
繰り返すうちに感覚がつかめてきます
はじめのうちは難しいかもしれませんが
歌うまをめざして頑張りましょう!
今回はここまでです
読んでいただいてありがとうございました!
今回はこれが出来るだけで歌が
上手く聞こえるテクニックにつ
いてあなたにお伝えします。
歌を上手く聞かせたいなら
相手の心を揺さぶれるくら
いの揺らぎをマスターする必要
があります。
その揺らぎがあるとないとでは
カラオケの点数にも最大で5点
ほどの違いが出てくるだけでなく
他の聞き手を飽きさせない方法
を探す必要があります。しかし
この揺らぎをマスターすれば
カラオケの点数があがり、
飽きずに聞いていていられて
心地の良い歌を相手に届ける
事が出来ます。
○○くんの歌は聞いていて
気持ちいい!他の人と違って
飽きがこない!ずっと聞いて
いたい! なんて言われる
かもしれません。
逆に揺らぎがきちんとできていない
と聞き手を退屈させ、○○はずっと
同じような歌いかただな、のばす
だけだとなんかつまらないな
またさっきと同じ感じがして飽きる!
などと言われてしまうかもしれません
しかし、あなたにはこんなところで
つまずいて欲しくありません。
その揺らぎをマスターすることで
歌うまの階段を上って下さい。
ここで何度も話す揺らぎとは何か
それはずばり
ビブラートです
単語は聞いたことがある人が多い
のではないでしょうか?
しかしこのビブラートがちゃんと
出来ている人は意外と少ない
のが現実です。このビブラートを
マスターすることで周りの友人
に差をつけて、聞き手を魅了する
歌を歌うことが出来るのです
まずはこのビブラートのやり方ですが
単純に音程をあげたり下げたりする
たけではなく、いろいろ種類があります。
一つずつお伝えしますね!
方法1 ドッグブレス
何をするかといいますと犬の
気持ちになって呼吸をして下さい
何を言っているんだろう?と
思った方がほとんどでしょうから
説明しますと。
犬、わんちゃんが下をだしてハッハッハッ
とやっているのを真似して下さい
コツは吸う息の量と吐く息の量は
常に同じで一定に、スタッカート
を切るようにはっ、はっ、はっ
とテンポよくやっていくのがコツ
です。それができたらその呼吸に
声をのせていきます。すると
なめらかで一定の声の揺らぎを
作ることが出来ると思います
それでは今すぐ犬の気持ちに
なってはっ、はっ、はっ、と
やってみて下さい。
方法2 自分の出しやすい音程で
1秒間、あー、と声を出します。
そこから半音あげて、あー、と
1秒、これを繰り返してください
できましたか?、次にこのふたつの
音をキープする時間をだんだん短く
してみてください、だんだんと
ビブラートができてきます。
方法3 声の大きさを調整します。
今すぐいかの文字を声にだして
読んでみてください↓
あーーーーー
できましたか?
余裕でしょうか
つぎも読んでみてください
ああああああ
つぎはどうでしょう
あぁあぁあぁあぁあ~
あ、は普通に、ぁは少し小さくを
意識して声に出してみて下さい
繰り返すうちに感覚がつかめてきます
はじめのうちは難しいかもしれませんが
歌うまをめざして頑張りましょう!
今回はここまでです
読んでいただいてありがとうございました!