こんにちは! イクスと申します。
私のブログを見ていただきありがとうございます!
今回は、あなたの歌がなかなかレベルアップ出来ない原因と対策をお伝えします
突然ですがあなたは歌がなかなか上達せず悩んでいたりしませんか?
さらに以下のようなことに一つでもあてはまるものはありませんか?
・自分では普通に歌っているつもりが友人に歌い方が変だと言われる
・自分で正しく発声出来ているか全く分からない
・どんな歌い方で歌えば良いか分からない
・音程はあっているのにスピーカーから聞こえる自分の声がなぜか上手くきこえない
実際に過去の私がそうでしたし、上の全てにあてはまっていました。
これらの原因は「あること」をせずに1人で練習していたことにありました。
私は昔から歌うことが好きでカラオケにいっては友人に「下手くそ」、「歌い方が変だよ」、「聞いていて苦しそうだよ」など言われていました。
しかし自分ではいたって普通に歌っているつもりだったため、友人から指摘されてもどうしたらよいか分かりませんでした。
そのためいくら1人カラオケで練習しても歌が上手くなったか、変な歌い方は治ったかは分かりませんでした…
しかし「あること」をしたおかげで私は自分の歌の問題点に気づくことができました。
さらに、自分の歌声が他人にどのように聞こえているかも分かるので上手く聞かせるにはどうしたらいいのかも徐々に分かるようになりました。
今までどんなに時間をかけて練習しても友人の反応は変わらなかったのに「あること」をしながら練習するうちに友人の反応も変化していきました。
私はその「あること」をしたことで自分が音痴であることや、歌い方が変なことに一発で気づき、対策をたてることができました。
結果として私は、音痴を克服し、今では歌声を他の人に褒められるまでになりました。
それも「あること」を続けたおかげだと思います
もしかするとあなたの歌がなかなか上達出来ないのは「あること」をしないため自分の歌の問題点に気付けていないのが原因かもしれません。
逆に自分の歌の問題点に気づく事さえ出来れば、問題を一つ一つ解決していくことが出来るのではないでしょうか
対策としてこの「あること」をするところから始めてみてはいかがでしょうか。
この「あること」をしないとあなたはいつまでたっても上手くなれない原因が分からないため対策がとれず、結果今のままでは、歌のレベルアップにかなり時間を取られてしまうでしょう。
今回はあなただけにこの「あること」が何かをお伝えしようと思います。
この、「あること」は誰にでも簡単にできますし、私の周りの歌がうまい人はほぼ全員しています。
お金も難しい勉強も必要ありません
言ってみればメリットしかありません。
しかしこの「あること」をせずただ歌って満足しているだけでは上達は難しいかもしれません。
その「あること」とは
本当の自分の声を知ることです
何を言っているか分からない方のために説明します。
私たちが普段話したり歌ったりして聞いている(出していると思っている)自分の声と他の人に聞こえている声は違います。
人は吐き出された空気により声帯という喉の中にある膜が振動することで発生する小さな音を自分の体の空間に響かせることで増幅し咽頭や口腔の空間の形や広さを調整することで声を発しています。
このとき相手に伝わる音は空気を伝ったて相手の鼓膜に振動が伝わる気導音といわれるもので、自分に伝わるのは、これと頭蓋骨などに響いた音が直接自分の聴覚神経に伝わった骨伝導といわれるものが混ざったものです。
これらのことから、自分で聞いてる自分の声と相手に伝わる自分の声が違うというのはお分かりいただけたでしょうか。
つまりあなたが普段練習していた歌声は相手に聞こえている気導音のみの歌声ではなく、骨伝導を含んだ(自分にしか聞こえていない音の混じった)歌声だったのです。
そのため、自分では普通に歌っている(自分で聞いている声と同じ声が相手に伝わっていると思っている)つもりでも相手には自分と同じようには聞こえておらず、相手が感じている違和感に気づけなかったのです。
自分の本当の声とは気導音のみの相手に聞こえている声です。
それを知る方法こそが今あなたがやらなくてはならないことです。
その方法こそが「自分の声や歌声を録音して聞き返すこと」です
さんざんもったいぶってそれかよ!と思われたかもしれませんが、これが歌のレベルアップには欠かせないものなのです。
自分の声を録音したことのある方なら経験されていると思いますが
録音した自分の声や他人の声を聞き比べると、他の人は生で聞く声と変わらないのに自分だけ全く異なって聞こえたり、変に聞こえたはずです。
それは今まで自分が聞き慣れていた骨伝導を含まない気導音のみの音だから違和感を感じたのです。
しかし重要なのはここからです。
相手に伝わっているのは録音して聞いた声の方です
勘のいいあなたならもうお気づきでしょう
相手にあなたの歌を上手く聞かせたいのなら、録音したあなたの声が上手く聞こえる歌い方を探りながら練習すればよいのです。
録音して聞き返すことで今まで気づかなかった自分の歌声の特長や、苦手な部分も見えてくると思います。
今まで一度も試したことがない人は是非、今すぐスマホの録音アプリを開いて(あーーーと言って聞き返して)みてください
いままでなかった発見があるはずです。
試したことがある方も面倒くさがらず
しっかりと継続することで歌声に変化が出てくるはずです。
録音して聞き返してまた歌うを繰り返し続けてください
今回はこれで以上となります。
これからはカラオケの点数の伸ばし方や歌がうまくなる方法などを具体的に記事にしていこうと思います
長くなりましたがここまで読んでいただいてありがとうございました!
次回もお楽しみに
私のブログを見ていただきありがとうございます!
今回は、あなたの歌がなかなかレベルアップ出来ない原因と対策をお伝えします
突然ですがあなたは歌がなかなか上達せず悩んでいたりしませんか?
さらに以下のようなことに一つでもあてはまるものはありませんか?
・自分では普通に歌っているつもりが友人に歌い方が変だと言われる
・自分で正しく発声出来ているか全く分からない
・どんな歌い方で歌えば良いか分からない
・音程はあっているのにスピーカーから聞こえる自分の声がなぜか上手くきこえない
実際に過去の私がそうでしたし、上の全てにあてはまっていました。
これらの原因は「あること」をせずに1人で練習していたことにありました。
私は昔から歌うことが好きでカラオケにいっては友人に「下手くそ」、「歌い方が変だよ」、「聞いていて苦しそうだよ」など言われていました。
しかし自分ではいたって普通に歌っているつもりだったため、友人から指摘されてもどうしたらよいか分かりませんでした。
そのためいくら1人カラオケで練習しても歌が上手くなったか、変な歌い方は治ったかは分かりませんでした…
しかし「あること」をしたおかげで私は自分の歌の問題点に気づくことができました。
さらに、自分の歌声が他人にどのように聞こえているかも分かるので上手く聞かせるにはどうしたらいいのかも徐々に分かるようになりました。
今までどんなに時間をかけて練習しても友人の反応は変わらなかったのに「あること」をしながら練習するうちに友人の反応も変化していきました。
私はその「あること」をしたことで自分が音痴であることや、歌い方が変なことに一発で気づき、対策をたてることができました。
結果として私は、音痴を克服し、今では歌声を他の人に褒められるまでになりました。
それも「あること」を続けたおかげだと思います
もしかするとあなたの歌がなかなか上達出来ないのは「あること」をしないため自分の歌の問題点に気付けていないのが原因かもしれません。
逆に自分の歌の問題点に気づく事さえ出来れば、問題を一つ一つ解決していくことが出来るのではないでしょうか
対策としてこの「あること」をするところから始めてみてはいかがでしょうか。
この「あること」をしないとあなたはいつまでたっても上手くなれない原因が分からないため対策がとれず、結果今のままでは、歌のレベルアップにかなり時間を取られてしまうでしょう。
今回はあなただけにこの「あること」が何かをお伝えしようと思います。
この、「あること」は誰にでも簡単にできますし、私の周りの歌がうまい人はほぼ全員しています。
お金も難しい勉強も必要ありません
言ってみればメリットしかありません。
しかしこの「あること」をせずただ歌って満足しているだけでは上達は難しいかもしれません。
その「あること」とは
本当の自分の声を知ることです
何を言っているか分からない方のために説明します。
私たちが普段話したり歌ったりして聞いている(出していると思っている)自分の声と他の人に聞こえている声は違います。
人は吐き出された空気により声帯という喉の中にある膜が振動することで発生する小さな音を自分の体の空間に響かせることで増幅し咽頭や口腔の空間の形や広さを調整することで声を発しています。
このとき相手に伝わる音は空気を伝ったて相手の鼓膜に振動が伝わる気導音といわれるもので、自分に伝わるのは、これと頭蓋骨などに響いた音が直接自分の聴覚神経に伝わった骨伝導といわれるものが混ざったものです。
これらのことから、自分で聞いてる自分の声と相手に伝わる自分の声が違うというのはお分かりいただけたでしょうか。
つまりあなたが普段練習していた歌声は相手に聞こえている気導音のみの歌声ではなく、骨伝導を含んだ(自分にしか聞こえていない音の混じった)歌声だったのです。
そのため、自分では普通に歌っている(自分で聞いている声と同じ声が相手に伝わっていると思っている)つもりでも相手には自分と同じようには聞こえておらず、相手が感じている違和感に気づけなかったのです。
自分の本当の声とは気導音のみの相手に聞こえている声です。
それを知る方法こそが今あなたがやらなくてはならないことです。
その方法こそが「自分の声や歌声を録音して聞き返すこと」です
さんざんもったいぶってそれかよ!と思われたかもしれませんが、これが歌のレベルアップには欠かせないものなのです。
自分の声を録音したことのある方なら経験されていると思いますが
録音した自分の声や他人の声を聞き比べると、他の人は生で聞く声と変わらないのに自分だけ全く異なって聞こえたり、変に聞こえたはずです。
それは今まで自分が聞き慣れていた骨伝導を含まない気導音のみの音だから違和感を感じたのです。
しかし重要なのはここからです。
相手に伝わっているのは録音して聞いた声の方です
勘のいいあなたならもうお気づきでしょう
相手にあなたの歌を上手く聞かせたいのなら、録音したあなたの声が上手く聞こえる歌い方を探りながら練習すればよいのです。
録音して聞き返すことで今まで気づかなかった自分の歌声の特長や、苦手な部分も見えてくると思います。
今まで一度も試したことがない人は是非、今すぐスマホの録音アプリを開いて(あーーーと言って聞き返して)みてください
いままでなかった発見があるはずです。
試したことがある方も面倒くさがらず
しっかりと継続することで歌声に変化が出てくるはずです。
録音して聞き返してまた歌うを繰り返し続けてください
今回はこれで以上となります。
これからはカラオケの点数の伸ばし方や歌がうまくなる方法などを具体的に記事にしていこうと思います
長くなりましたがここまで読んでいただいてありがとうございました!
次回もお楽しみに