おペタとかいただいちゃったので

ひさかたぶりの1年ぶりぶりということで

調子ぶっこいて更新しちゃいますww



PC買い換えて

やっとyoutubeがスムーズに見れた!

ので!


最近こーふんした動画から





やはりKDヤバす!



そして

予定のない日曜日に

こころが空っぽになった日曜日に





これ見ながらデタラメに踊ったのは言うまでもなく♪

Everyday I'm shufflin!




おやすみ~zzz


気が付けばまた2週間も更新してませんでした。

1日1日が早いです。

忙しー!


けどやっぱり夏はテンションあがりますね!

なんか楽しいです。

やたら暑いけどカラッとしてて気持ちいい!

暑いから毎日缶ジュースを10本以上飲んでます!

そのうち半分はミニッツメイドのアロエ&白ぶどう。

アロエの果肉入り!


そういや昔、水分補給しまくるボクを見て「水飲み百姓じゃな」とか言った某消防士がいるけど、今調べてみたら使い方間違ってるな。

さすがカンニング暴走天使オッキー。


そういやこの前海で初めて波という物とたわむれました。

実際は波にぶち当たって砕け散ってただけですが。。。おもしろかった!

また早く波とたわむれたいじぇ。


今日も無駄にきっちり4時半に目が覚めてしまいました。

目覚ましも電話も鳴ってないのにな。


昨日、久々にオヤジとケンカしました。

30手前にもなって情けない。


オヤジがボクに何か声をかけたようなのですが、ボクはそれに気づかず。

それをオヤジが無視されたと勘違いし憤慨。

バスケのチームがうまくいかなくてイライラしていたボクと

普段から愛想が悪く返事のないボクにイライラしたオヤジが衝突。


人に危害は加えませんでしたが、

ケータイを床に投げ付けました。

扇風機を蹴り倒しました。

椅子を床に叩き付けました。

いつものパターン。


衝突がいつか起きることは前々からわかっていました。

家でオヤジに何か注意されても、この年になってまだ実家にいるボクがいけないんだと思って反論はせず我慢していました。

昨日はイライラしていて我慢のブレーキが効きませんでした。


オヤジが嫌いです。

謝らないオヤジ。

人の話を聞かないオヤジ。

説教臭いオヤジ。

自分の間違いを認めないオヤジ。


それ以上に

こんな人にはなりたくないと思っていたのに、そのオヤジにだんだん似てきた自分が嫌で認めたくない。

変わらなければいけない。この状況を変えなければいけない。


家を出ます。

決めました。


ひとりでやっていく自信はないけど、このままいるんだったらどっかでのたれ死んだほうがマシだ。

なんとかなるだろ。



ケータイを投げてフタとか電池が外れてバラバラになった時、幽遊白書にあったフレーズを思い出しました。

たしかこんな。


人には壊すことのできるものがある。

恋人だったり友人だったり国だったり。

その大きさは人それぞれ。


ボクはケータイ、それぐらいちっぽけな人間です。


こんな言葉、思い出しました。


昨日、海辺にバーベキューに行ったのですが、その時服を脱いだ品川庄司の庄司似の某先輩がやたらかっこいい身体をしていて正直憧れました。

けどまあ、ボクの身長であの身体になってしまうと本当に着る服が無くなってしまうので現実的ではないのですが(笑)

でも筋肉付けます!絶対負けへんぞー!

とりあえず今日は腕立て、腹筋、背筋しました。


ちなみに

今回のタイトルにある言葉の意味(和訳)は非常に難しいようです。

一般的には「体が健康ならば心も健康になる」という意味で使われますが、本来は古代ローマのユウェナリスが「もし神に祈りごとをするなら健やかな体と健やかな心が願われるべきだ」という意味で欲深いローマ市民を風刺した言葉のようです。


さて、体の次は精神(頭)!

いつも通り晩ご飯食べながらの報道ステーションといきますかにひひ

昨日、バスケの帰り道にTUTAYAへ寄った時、見知らぬおばあさんに突然「車で送ってほしい」と言われました。

もう時刻は23時前。

なかなかタクシーが捕まらず困っているようだったので乗せました。

そこから見知らぬおばあさんとの不思議な夜のドライブが始まりました。

おばあさんは自分の店である花屋さんに行きたかったようなのですが、店に到着しても当然閉まっています。

どうやらおばあさんは夜の11時にもかかわらず今は朝の11時だと勘違いしてたようです。

おばあさんはおそらく痴呆症なのでしょう。

なんとかおばあさんを家まで送り届けボクも帰ることにしたのですが、不思議で複雑な夜でした。

乗せる前にもう少し確認をしていればそこでおばあさんの勘違いに気づけたのにな、と後悔しつつあれは現実だったのかさえ怪しくなる不思議な出来事でした。