※注

 

こちらのブログは 「60セカンズ必勝法 ご購入者特典」の

トレード解説ブログの一般公開用ブログです。

 

トレード結果画像のテクニカルツール表示や

テクニカルツール名は伏せて公開させていただいております。

悪しからずご了承くださいm(__)m

 

 

ども(´Д`)


ナオトです。


さぁ今日も元気よくバイナリーをしていきましょう^^


では今日のエントリーポイントです!




どん!

このポイントなんですが、Putエントリー狙いで

赤線のローソクが敗けポイント、黄線のところが勝ちポイントですね。

ではなにが違うか解説していきますが、教材をしっかり理解されている方でしたら
すぐにわかりますよね^^


じゃあ解説しませんw

うそです


んで、敗けポイントなんですが、一見エントリー条件が整っているようにみえるんですが
ひとつ気になる点があります。


○○の数値なんですが、ここまで下がっていると反発して陽線になる可能性も高いです。
さらにローソク足の○○の突き抜けも微妙な感じですよね?

これはまだ下降の勢いがないと判断できます。

ここで気にしてほしいのが、このツールの動きが微妙・・・
ローソクの突き抜けが微妙・・・

など、微妙だなと感じること。

そしてそのポイントでエントリーをしないということです。


そこで勝てたらまだいいですが、敗けたときの反省は「エントリーしなければよかった」
しかないですから、成長がないですよね。

もしその経験をしてしまったら、1回きりにしてください。

多くトレードをしようとしてしまうと、チャートに張り付きっぱなしになり
今回のような、エントリー条件が微妙~なところでエントリーしてしまい
敗けを拾う確率が高くなります。


教材にも書いている通り、ペイアウト80%のブローカーでも
6勝4敗なら1勝0敗と収益が一緒ですから。

それならエントリーが確実というところまで我慢して、確実なエントリーを心がけてください。

そしてそれでも敗けたら、気持ちを切り替えて
決して取り返してやろう、という気持ちにならないでください。


と話が逸れましたが、次は勝ちポイントの解説です。


勝ちポイントのところでは、ツールがすべて下降方向に向いていることは当然のこと
それまで○○に阻まれて、下に行きにくそう~にしていたところで
ひょいっと下に抜けて○○もデットクロスをしていますよね?
これは鉄板ポイントでこの形になったら僕は迷うことなくエントリーしています。

そして敗けポイントで気になった○○の数値ですが、張り付くような動きの時は
気にせず行ってOKです。

というのもオシレーター系のツールはトレンド相場になると
張り付くという特徴があり、張り付いたときはトレンドの勢いがあると判断できるからです。


という感じで今日はトレードしていきました。

僕もこの1回で今日はおしまいにしておきました。


でわ(´・д・`)