世界一美容師を嫌いになった美容師

世界一美容師を嫌いになった美容師

本能の赴くままに書いているので、気分を害したり嫌な思いをさせてしまったらすみません

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僕が考えついた答え

それはfreelance hair dresser.

海外では当たり前。
日本にも広まりつつはある。
でも広まりきらない…
なぜ?

正直、イギリスとかアメリカ行けば日本人の半分くらいしか働く時間なくても給料は2~3倍はもらってるよ…
さらに正直に言えば技術面では日本人の方が確実に上手い…

おかしくね?

矛盾…

マジでだせぇ

そんな中なぜ僕がその道を選んだか?何が特別か?

昔からあるやん

そうい言う方もいるでしょう。

ただ、僕のは今までの形態とは全く違う取り組み方。
まだ実行中。

だからまだ詳しくは書けない。
でも、必ず美容師の地位を上げる。

給料を上げてみせる。



今まですごく経験してきた事、
上手くない美容師も沢山いる。
僕もその中に入っているかも。
ただ言える事、それは上手い下手はお客様が決める事。

だけど、お客様が決める事だと言っても、同じ売り上げを上げているのに給料が倍近く変えられる日本の制度。
年功序列。
スゲームカつく。
せっかくすごく上手いやつでもお金の面で辞めていく…
そんな世の中イヤ





もちろん売り上げが上げられるのはアシスタントや他のスタイリストがいるから。

この記事を読んでていっぱい思う事も皆様あるでしょ?
今まで店を大きくしてきたのは誰?
今まで店を守ってきたのは誰?
と言いたいのもよくわかる。
だからってふんぞり返って、今まで来てくれてるお客様だけやって、下の子の為に新規のお客様とか増やそうとしなくて、、、
そんなんで威張られてもイヤ


もちろん、そんな美容室ばかりじゃないのは分かってる。

でも書きたい


僕にも言いたい事山ほどありますから。

だからこうして書いてます。

とにかく言える事。
それは美容師の地位を上げたい。
お金の面で美容師を辞めないでもらいたい。
それだけ。


文章もバラバラだけど、
まだまだ書き足りないけど、
みなさん、今の美容師人生に満足してますか?

俺はこれからは店じゃない、個人の時代だと思う。


この意見に賛同してくれる方からのメッセージ待ってます。

世界一美容師を嫌いなった美容師

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