【日本人は守られた民族】

日本人は、世界的にも珍しい“純粋な血統”を

受け継いできた民族です。


縄文時代だけでも、なんと1万年ものあいだ続いてきました。

驚きですよね。

 

他民族の血が入り混じる大陸国家とは違い、

島国である日本は国境によって守られ、

純粋な血統が脈々と受け継がれてきました。


日本文化の深さや価値観の高さは、

この背景からも理解できると思います。

 

しかし現代の私たちは、その「家系の力」を

意識せずに生きてしまっているのです。


【成功と家族は別物?】

どれだけ成功しても、家族関係が崩れてしまえば本当の幸福は得られません。

 

例えば、自己啓発の第一人者ナポレオン・ヒル。


彼の著書『思考は現実化する』は世界で1億冊も売れました。


けれど彼自身は9回も離婚を経験しているのです。

 

成功しても家庭の問題を解決できなければ、

人生の土台は揺らいでしまう――


私たちはそこから学ぶ必要があります。

 


【家系こそ答えがある】

人は「つながり」の中で生まれ、

つながりの中で生き、そして旅立っていきます。


それでも多くの人は「運が良ければなんとかなる」と思いがちです。

 

しかし本当に必要なのは、 「守りの意識」 を持ち、

自分の家系をアップデートしていくこと。

  • なぜ、夫婦がすれ違うのか?

  • なぜ、同じ問題を繰り返すのか?

  • なぜ、努力しても報われないのか?

その答えは「家系」にあります。


ところが、このことを体系的に伝え、

夫婦関係に応用している人はほとんどいません。


時に「もしかして自分だけ?」と感じるほどです。


【家系を知れば道が開く】

アメリカに暮らす私が、この家系の知識を

日本に向けて伝えているのも、きっと意味があるのでしょう。

 

家系を理解し、法則を知ることで、

人生の迷路から抜け出す地図を手に入れることができます。


この知識を日本人がマスターすれば、

人生のステージは一気に変わるのです。

 

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結婚の動機が離婚を招く

実は結婚がうまくいくかそうでないかは

「結婚の動機」に大きく左右されます。

先祖の感情レベルまでしか到達できず、
過去の愛のレベルを超えることはできません。

 

つまり、愛のレベルがその後の

結婚生活の質を決定するのです。

 

条件付きの結婚――例えば

「この人は収入があるから」

「見た目が素敵だから」という理由だけに

基づいた結婚は、ほぼ間違いなく崩壊の道をたどります。


一方で、相手のすべてを受け入れようとする姿勢があれば、

自然と道は開かれていくのです。

先祖の借金を背負う結婚とは?

相手の容姿、優秀さ、財産など「外側の条件」を

追い求めて結婚すると、先祖が抱えていた未解消の問題、

つまり「借金」が増幅されます。

 

結婚後にはその差額を返すような形で、

さまざまな問題が起こってくるのです。


これは偶然ではなく、測ったように現れてきます。

 

「じゃあ今さらどうすればいいのか?」と

不安になるかもしれません。

 

ですが大切なのは、まず

「自分たちは自己中心的だったんだ」と

認めること。

 

それだけで視界が広がり、問題の本質が見えてきます。

 

危険な結婚の典型例

最もリスクが高いのは「美人」と「お金持ち」との組み合わせ。


もちろん、それ自体が悪いわけではありません。

 

しかし「それだけを動機」とした場合は、

最初から危険信号なのです。

 

結婚の動機が不純であれば、修復は困難になります。

 

なぜなら、それは先祖からの「原点に戻ってほしい」

というサインだから。

 

過去と同じ過ちを繰り返させたくない、

という先祖の声が背後にあるのです。

出発点に立ち返ることが修復の第一歩

「相手を変えたい」「なんとかしてほしい」という問いかけから、
「なぜこの問題が起きたのか?」という視点に変える

 

それだけで、状況は大きく変わります。


自分の内面からの変化や気づきがあれば

それが地図のようなものになります。

家系学で幸せな結婚を!

結婚の動機を見直し、愛の本質を学ぶことが、

夫婦の幸せを守る道です。


家系学は、先祖の願いを知り、

結婚生活を根本から整えていく学び。

 

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今の時代、家族教育や夫婦関係の本質を

深く学べる場所はほとんどありません。

 

それぐらい家庭崩壊、離婚する夫婦が

激増しているからです。


私自身、長い結婚生活を経て、ようやく

「絶対的夫婦関係を取り戻すためには何を学ぶべきか」

という答えにたどり着きました。

アメリカで感じる家族の危機感

私の孫はまだ1歳ですが、この子たちが成人する

頃の世の中を思うと、不安になることが多いのです。


ご存じですか? 

 

アメリカの犯罪率は日本の約30倍

 

さらに孫が住むオハイオ州は全米でも

第2位の犯罪多発州です。

 

犯罪や事件から守ってもらうには

先祖さまからの防護が必須となります。

 

人は先祖から守られない限り、常に事故や

事件など、あらゆる危険にさらされている存在です。

 

今日まで皆さんやお子さんが元気でいられるのも

決して偶然ではありません。

 

先祖さまの守りのおかげなのです。

 

これをほとんどの人が知らないでいると

無防備なまま、夫婦関係にもいつのまにか

亀裂が生じるのです。

 

アメリカだけでなく日本全体も今は

かつてのような家族文化を失っています。

 

私の夫婦関係も平坦ではなかった

私たち夫婦も今のような円満な関係に

なるまでには、長い道のりがありました。

 

「顔も見たくない」と思ったこともあれば、
「この結婚は続けられるのだろうか」と

不安に押しつぶされた時期もありました。

家系学との出会いが人生を変えた

そんな中で出会ったのが家系学でした。


自分の家系を学ぶことで、驚くべき真実に触れ、

家族の大切さを深く認識しました。

 

そして気づいたのです。


どんな教育よりも「夫婦関係を基盤とした家庭教育」

こそが、人生を支える土台であるということに。

 

私がこの境地にたどり着くまでには60年もかかりました。


しかし、人生は「終わりが肝心」。

 

だからこそ、皆さんにはもっと早く

気づいていただきたいのです。

夫婦アカデミー会員サロンで学ぶ夫婦の真実

現在私は【夫婦アカデミー会員サロン】を運営し、

専門家を招きながらより深い学びを提供しています。
このサロンでは、

  • 夫婦関係を安定させるための原則

  • 家系学を活かした家庭教育の実践方法

  • 先祖や家族文化を大切にする生き方

これらを体系的に学ぶことができます。

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ぜひこの機会に、一緒に学び、家族の未来を築いていきましょう。

 

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100年時代をどう生きる?本当に大切なのは「家族」

昭和30年代に生まれた私の頃、日本人の平均寿命はわずか60歳そこそこ。
だから還暦を迎えると「もう人生の終盤」という意味で、赤いチャンチャンコを着せて祝ったんです。

今の私(66歳)なら、当時ならもう棺桶に入っていてもおかしくない年齢。
でも今はまだまだ“現役”。
時代は大きく変わりました。


人生100年時代がやってくる

内閣府の高齢社会白書では、2060年に平均寿命が男性84.19歳、女性90.93歳と予測。
「100年時代」は、もうすぐそこまで来ています。

でも――。
長生きすること=幸せ、ではありません。
大切なのは「健康で、心から幸せに生きられるか?」です。


老後に押し寄せる“不安情報”

テレビやネットを見れば、老後の話題はほとんど暗いものばかり。
老後破綻、孤独死、老老介護…。
「そんな未来が自分にも?」と思うと、ぞっとしますよね。

だからこそ考えたいんです。
人生の最期に「本当に幸せだった」と言えるかどうか。
これ以上に大事なことはありません。

 


最後に残るのは“夫婦関係”

お金や趣味、仕事ももちろん大切。
でも、いざ病気や老いに直面したとき、そばにいてくれるのは誰でしょう?

答えは「家族」、そして「夫婦」です。

人は最後に必ず自分に問います。
「私は誰を愛し、誰から愛されたのか?」と。

この問いに後悔しないために、今から「家族との絆」を育てていくことが何よりの備えなのです。


今からできる“後悔しない生き方”

✔ 長生きしても孤独では意味がない
✔ 最後に残るのは夫婦・家族との関係
✔ 今こそ未来を見据えて準備する

100年時代を本当に幸せに生きるには、ここに尽きると思います。


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その答えを学べるのが、私が主宰する「夫婦アカデミー」と「家系学講座」です。
未来を安心に変えたい方は、ぜひ一緒に学びましょう。

 

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【皆さんは知っていましたか?夫婦の倫理教育がされない理由】

なぜ、“家族を守る知識”が、

長い間私たちに知らされてこなかったのか――。

 

家族ほど大事なものはないのに

夫婦の倫理教育する教育者、政治家がいましたか?

 

ほとんどの力のある有識者やお金持ちは不倫や家族の知らないところで

異性問題を起こしている。

 

これが現状です。


もしこの事実が広まったら、困る人があまりにも多い。

これが実態なのです。

 

 

【困る人は誰?】

名声や財産を持つ著名人、

政治家、大企業の経営者、芸能人やマスコミ関係者…。


彼らは常に誘惑の中にいます。


「たった一人の妻を大切にできない環境」が、

やりたい放題の世界を作り出しています。

 

自分の家族ひとつ守れない人が、政治を動かし

国民を守ろうとしています。

お金も名誉もある人であればあるほど

夫婦の倫理や道徳は“都合が悪い”のです。


だからこそ、私たち庶民が真実を知らされることはありませんでした。

【今こそ家族文化を守る時代】

日本人が再び家族の伝統を守り、
先祖から受け継いだ誇りを取り戻す――。


それは、困る人たちにとって最も不都合なことです。

しかし今、この国の教育も政治も、

そうした人たちが動かしているのです。


だからこそ、私たちひとりひとりが

家庭を自分で守る必要があるのです。

 

【家族システムを専門家から学ぶ講座】

 

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【無料講座で得られること】

●誰も教えてくれない「夫婦の倫理性を回復し運気を上げる方法」

●家族を守り、子孫へ良い影響を残すために何をすればいいか。

●家系の未来を変える具体的なステップ。

これは、次世代を守るための知識であり、
一生に一度は学ぶべき内容です。
あなたの家庭と未来を守る第一歩を、今ここから踏み出してください。

 

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