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昨日1月11日はレイカちゃんのFirst Birthdayでした。

おばあちゃんやおばさんやお友達から

たくさんのお祝いやお祝いメッセージを頂きました。

今思えば昨年のカリンちゃんのFirst Birthdayは

サラ~と過ぎ去った気がします。

レイカちゃんがうまれて一週間も経っていなかったから・・・

でもレイカちゃんの1歳のお誕生日はとても込み上げるものがありました。


無事に元気で1歳を迎える事ができてありがとう。。。


レイカちゃんは2回も入院して本当に色々ありました。

今も鼻風邪を引いています。

でもあの屈託のない笑顔で周りのみんなはどれだけ癒されたか・・・

大人になってもその笑顔を忘れないようにね好


この前の日曜日に友人Mさんが遊びに来てくれました。

手みやげを色々持って来てくれましたが、

とてもかわいいトラの顔のバースデーケーキもくれました。


$naoのブログ-トラケーキ


そして昨日のレイカちゃんのお誕生日の写真


$naoのブログ-レイカファーストバースデー

ただ、この一本のろうそくの火はカリンちゃんによって

吹き消されてしまいました・・・・


ついでにもう一枚。

その入院していた時に撮った写真も公開します。


$naoのブログ-入院

仲良くベッドに寝ているように見えますが、これはほんの一瞬の

シャッターチャンスでありました溜め息
明けましておめでとうございます。

3年ぶりにゆっくりしたお正月を迎えることができました。

去年と一昨年はカリンちゃんとレイカちゃんが産まれる寸前でしたから。

しかも禁酒しなくてもいいし、お腹も苦しくないしメタボ

ただ、年末から雪がすごくダンナさんの実家は雪国になり

とてもクルマでは行けないので電車で帰りました。

娘2人は産まれて二回目の電車で、ちょっとした旅気分でした音譜


さて、、、

今月はイベント続き。

8日はダンナさんのバースデー。

11日はレイカちゃんのファーストバースデー。

17日はカリンちゃんのセカンドバースデー。

どちらにしてもレイカちゃんのお祝いを盛大にするので

楽しみです。

カリンちゃんとお誕生日が4日違いのお友達Yクンとも

いっしょにお誕生日会もするしニコニコ


年明けそうそう我が家は忙しいですラブラブ


今年もよろしくお願いします。






先週水曜日からカリンちゃんとレイカちゃんは入院していました。

カリンちゃんは土曜日に退院。レイカちゃんは昨日水曜日に退院。

カリンちゃんが肺炎になりかけて、レイカちゃんも風邪が移り

ドクターが2人を点滴通院させるのは大変でしょうから

お二人とも入院させますか?

と言われたのです。

「はい」と返事をして入院したのですが、後でめちゃ後悔しました・・・ダウン

なんと二人部屋が空いておらず個室にベッドを二つ並べて

しかも乳幼児用のベッドはセミダブルくらい大きいので

超せまくあせる

それに、一人が寝れば一人が騒ぐ。そして目が覚める。

看護師さんもひっきりなしに訪れる。

カリンちゃんはすぐに良くなったので

だんだんストレスも溜まり部屋から出たがって叫ぶし、

ベッドから出たいから抱っこしてほしいみたいで

「ママ~ママ~」と言う。

それにつられてレイカちゃんも「ママ~ママ~」と泣き叫ぶ。

私はお手上げ状態で部屋から飛び出る事もしばしば。。。

カリンちゃんが退院するまで私は朝5時から夜就寝するまで

立ちっぱなし。しかも部屋の中はぎゅうぎゅうで

点滴の機械のコードやら線やらが部屋中飛び交っていて

部屋の中を縫うように変な動きをするものだから

体中筋肉痛になるし。

看護師さんは付き添いにまかせっきりなので

点滴の管理とお食事の配膳と

着替えの時に点滴のチューブをそでに入れ直すだけで

後はノータッチ。

一番腹が立ったのは、

レイカちゃんをやっとの思いで寝かせてイスに座ったとたん

ある看護師さんが、バタンっとドアを開け、

ただ点滴の液にお薬を投与するだけで

全く身体には触れないのに、

「レイカちゃ~~んニコニコお薬入れますね~音譜

ってハイテンションな勢いで大声で話しかけ

レイカちゃんは目を覚まし大泣き。

「あら~起きましたかビックリマークごめんね~」

と言い、またバタンっとドアを閉めて去って行きました。

私は、追いかけて怒鳴り上げようかと思いましたが

そこはグッとこらえ、

もしここで文句でも言ったら、後々何をされるかわからない

と思いガマンしました。

私のことならいいですが、我が子が犠牲になりかねないもんねガーン

今度、意見箱にでも投函しようと思います。


でも、無事に元気になってよかったよかったラブラブ

途中、レイカちゃんはどうなるのはてなマークって不安になるほど

死にそうな感じでした。。。

抱っこしてもダラ~と首を項垂れて顔に血の気がなかったり、

呼吸がしんどそうで酸素テントに入らされたり。。。

何にしても親というものは大変です。

今回でまたもや思いました。

体力を常につけておかないとって・・・

他の病室のお母さん方たちも、とてもしんどそうでした。

一心不乱に子供を抱きかかえローカを歩いているお母さんや

疲労感溢れた様子で洗面所で歯を磨くお母さん。

なぜか疲れ果てたお父さんは見かけませんでした。

私の周りではまだまだイクメンを見れませんね汗


でも、今回もダンナさんのお母様やお兄様ご夫婦の

ご協力があったからこそ無事退院ができました。

いつもいつも感謝ですほろり