友達がカラオケで、
back numberの「高嶺の花子さん」を
唄ったのを聴いてから、
back numberにドハマり中♪

待ちに待った今日!
めざましTVのBuzz upのコーナーが
back numberのインタビューでしたぁッ(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

しゃべる姿を
初めて観たから大興奮(//∀//)

忘れないようメモっておこうと思います!!w

インタビューの受け答えは主に、
作詞作曲担当の清水依与吏さん★


―バンドを始めたキッカケは?

清:「高校時代、好きな女の子が、
   バンドをやっている男の子に持っていかれてしまったので、
   その相手よりもカッコいいバンドを作れば戻ってきてくれるかなと思って」

(私)相当惚れ込んでいたのね(´;ω;`)ブワッ
  かわいそうに!!

―その後 彼女とは?

清:「インディーズのデビュー盤が“逃した魚”っていうCDなんですけど、
   そのあとに“あとのまつり”ていうCDを出すことになりましてね。はい」


―タイトルから察してくれと?

清:「そうですね。笑」


(○`艸´)・゚・。・゚・。ブッ

あ いや笑いごとではない!

逃がした魚め…今頃ちょっとくらい後悔しているだろうか(笑
   

その後、タイアップも増え
知名度も上がってきたそうですが、
曲作りに関しては、以前、

「大勢の人に聴いて欲しいという気持ちで
書いた曲は1曲もない」

と語ったそうな。

実体験をベースに、些細な日常を
リアルに描いているそうです。

自分が生活している中で
「あぁそう あるある コレ!」と
言いながら書いているって(笑

だから詩がリアルで共感できるんだなー!
back numberってメロディーもドストライクだけど、
詩が本当に素敵!

たとえば「高嶺の花子さん」の、

会いたいんだ 今すぐその角から
飛び出してきてくれないか

とか、聴いてソッコーでキューンとした!
うわーそーゆー妄想しちゃう!ってなる(笑


清:「書いたことをすぐ忘れちゃうので、
   1ヶ月後くらいにその曲を聴くと
   自分で普通に泣いたりできるんですよ。
   すごいなこの曲。って。笑」

ここでやっと両隣のメンバーが
クスっと笑うのが可愛かったな(o´艸`)グフ

清水さんはなんの曲で泣いたんだろう?
興味あるわー(*ノェノ)

小島さん:「自分のことを書いているからね、そうなるよね」

―赤裸々に書くことに抵抗はないのですか?

清:「ギャルみたいなところがあるんでしょうね。
   言いたい、みたいな。笑」

―SNS的な?

清:「そうそうそう、それがたまたま曲だったっていう。
   (両隣を指して)二人だったら考えられないでしょ?」

栗原さん:「ちょっと恥ずかしいなと思う・・・」

小:「ちょっとどころじゃない、恥ずかしいです。笑」

清:「(また両隣を指して)イヤだって言うもんね」

栗:「でも、生々しいからこそ、やっぱりすごく共感もできる」


(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン

今日発売の「ヒロイン」(JR SKISKI CMソング)は
サビが良すぎて泣きそうになる。。
あんまCMに遭遇しないのがもどかしい(*`ε´*)チェ

メンバーが群馬県太田市、伊勢崎市出身ってのも
なんか身近に感じてしまうんだな♪

落ち着いた雰囲気が
年下な感じしないんだけど(o´艸`)

久しぶりに良いバンドに出逢えて
幸せなのです(*´∀`*)