シャンプーがきれてしまい、
うっかり買い忘れ続けると、
父:イチローちゃんが
満タンに水を入れて薄めてくれちゃうので、
今日こそはマツモトキ○シへ![]()
まぁぶっちゃけ、
シャンプーの話は
どうでもいいのです。
(ぶっちゃけるほどのことではないw)
会社からマツモトキヨ○に行く途中、
突然、
ぶぶぶぶぅぅぅぅぅッッ
っと、耳元で何かがわめいた。
う゛ええぇぇぇぇッ何!?
(゚Д゚≡゚Д゚)ナニナニナニ----!?!?![]()
と、咄嗟にパニクった。ド派手にw
窓を開けて走行していたため、
おそらくセミだかアブだかハチだかが
入ってきたのだと思われる。。
ガク((( ;゚Д゚)))ブル
うん、サブイボがw
マツモト○ヨシに着くまで
なんとなく落ち着かなく。。
でも、着いたらわりと
ケロっとしてたり(たった3分弱なのにw)
ちょっと車内を見回したら
何も確認できなかったので、
外に出て行ったかな?
と安堵の胸を撫でおろすも束の間、
私は見てしまった。
自分からわずか30~40cmくらい離れた先に
アブがとまっているのを。←灯台下暗し
Σ( ̄□ ̄;)ギョエエェェどうしましょうwwww
下手に挑発して暴れたら大変。
ここはとりあえず私が外へ出よう。
と、ドアを開けたら、
アブも一緒に出てゆきました(´゚艸゚)ブッ
あっさり一件落着![]()
無事にシャンプーも買って帰宅。
母に一部始終を話す←大げさw
私:「~《中略》~車内に入ってきたのアブだったんだよ!」
母:「アブ!(゚Д゚)・・・あぶねぇ~!(大笑」
Σ(゚∀゚)デタ
返す言葉を探している間も、
自分の発言に笑い続ける母。
母:「だって、アブって聞いたらたいがい“危ね~”ていうんじゃない?(笑)お母さんダジャレだけは得意なんだ♪」
その程度でまさかのドヤ顔wwwwww
「アブ!?」て驚いた次の瞬間、
「あっ
」という表情をしたのを
私は見逃さなかったw
あー幸せ(T-T)
こんなくっだらないことで、
笑いが絶えない家族で
いつまでもあってほしい・・・
と、願わずにはいられないねw
ここんとこ、
母の笑顔や笑い声は
貴重になりつつあるから。
(」゚ロ゚)」アブ、ありがとう!
今日はむしろとってもありがとう!!!!