アメブロの皆さま、こんばんは☆

プレイエルを紹介させていただきながらの、ショパンコンサート音符

お蔭様で、終わりました。m(_ _)m
ありがとうございましたドキドキ


自分で思うことは多々ありますがショック!
定員を上回るたくさんのお客様に“シンギングトーン” を聴いていただいて感激いたしましたキラキラ


昨日のプレイエルは、ショパンが亡くなってから わずか52年後の1901年製。 そこから約110年。

その間、このピアノにはいろいろな歴史が詰まっていて、今、私達が当時のままの響きを聴いたり弾いたりできる奇跡・・・。


弾いていくずつ音色が変わっていくこのピアノの“鼓動”を感じながら 今日お客様と響きをご一緒して、
初めて こちらのプレイエルを試弾させていただいたときの感動が甦りました。


あたたかい皆さまの中で、弾けたことに感謝。
たくさんの方に支えられていることに感謝、感謝でした。。。しょぼん


ピアノが上手な方はたくさん×2 いらっしゃいますし、私に足らないところもいっぱいあるけれど、
例えばご近所さんに“nちゃんが弾くからクラシックに親近感わいたよ”と 生の音楽の素晴らしさを感じてもらえたり、
私のピアノで元気になってもらえたり、一瞬でも素敵な気持ちになってもらえたりすると、
弾いてよかったなドキドキと思います。

皆さまにまた聴いていただけるように、これからも頑張りますグー



チェンバロ、フォルテピアノに続いてまた夢が・・・

ヴィンテージのプレイエルで、毎日確認作業したい~(/ω\)