いよいよ最後の神殿となる

セント・ジャーメインと
彼のツインフレーム(魂の異性の片割れ)
のレディー・ポーシャの第7光線の神殿へ。


アダマと共にテロスにある
紫色の炎の神殿に向かいました。





神殿に入ると

天井は高く
大きな円形の部屋には
至るところで紫色の炎が燃えていて



床や壁はすべて滑らかで手触りの良い
明るいアメジストから出来ています。


その部屋は
とても明るく輝いています。


あらゆる大きさと形の噴水があり


いろんな色合いの紫色を放ち

色と音が魅力的に戯れています。




すごい癒されるラブ


水の妖精たちが
それらのエネルギーと
とても楽しそうに遊んでいます。


クルクル回ったり
跳ねた水と遊んでいて

かわいいおねがい


花の妖精たちも
この光のエネルギーで
金色、白色、紫色のあらゆる
色合いの美しい花々をつくって
ゲームをしています。



花の妖精たちが
私に花を投げてきます。


投げられた花を手に取ると
違うところから別の花の妖精達が
私の頭に花冠をのせてくれます。


なにこの子たち。
かわいすぎる。。


惚れてまうやろデレデレ




彼らは笑いながら
私を祝福して歓迎しています。


他にも大勢の紫色の炎の天使たちが
彼らの愛と献身によって紫色の炎を
手入れしています。


部屋の中には
純粋な紫色のクリスタルから
出来ている椅子がいくつかあり


その中の惹かれる椅子に座ります。



すると




椅子の上と下から
紫色の炎が私に触れて
私を包むように燃え上がります。


紫色の炎は
下位のチャクラを通って
体のすべての部分に入って
浸透していきます。

また上から
クラウンチャクラを貫き
高位のチャクラすべてから
体のすべての細胞に浸透します。






そして

意識的にその炎を
ハートの中へ吸い込むにつれて

天使の羽のように
自分が軽くなっていくのを感じます。




わたしのまわりには

天使たちが囲んでいて

愛のカップと紫色の火のカップから
私のエネルギー・フィールドと人生の中で
癒しが必要な様々な面に注いでいます。


みんなありがとうラブ


なんだかとっても気持ちいいドキドキ



しばらくそのまま深く呼吸をしながら
紫色の炎の中でされるがままに

ぼーっとしていると



目の前に

マスター・聖ジャーメイン
レディー・ポーシャと慈悲と慈愛の
女神であるレディー・クァン・イン(観音)
が現れて、私を見ています。

そして

彼らは愛で私を満たし
第7光線のエネルギーでもある
慈愛の炎を私のオーリック・フィールド
に刷り込んでいます。

そこで私は彼らに


みなさん、こんにちは。

今日はこの神殿を多くの地上の人に
伝えたいと思いここへ来ました。


すると
聖ジャーメインが


よく来ましたね。

この神殿へはテロスの住民は
いつでも神殿に出入りできます。


それと同じように
地上でここへ来ることを望む
みなさん全員を私達が
祝福し、歓迎します。

祝福することも
第7光線のひとつの活動です。


良かったニコニコ




ありがとうございます。

地下都市の事や
神殿のことを知ることで
意識が広がる活動をしていきます。

サポートよろしくお願いします。





レディー・ポーシャが




日々紫色の炎を意識する事で
慈愛のエネルギーに繋がります。

その炎がこの活動を
大きくサポートするでしょう。





綺麗な人だな デレデレ



ありがとうございます。


その光景を
聖ジャーメインとレディー・クァン・イン
がニコニコしながら見ています。


高次の存在たちって
いつでもみんなニコニコしていて
キラキラオーラがヤバい。。




天使さんたちも
よろしくお願いします。




すると

紫色の炎の天使の大群が

はい!


っと揃った声で

可愛く返事をしてくれます。


レディー・クァン・インが


あなた自身もフォース・フィールド(場)の
浄化や活性化が必要だと感じた時は

ここへ来るように勧めます。

天使たちも
特に人類と一緒に働いている子たちは

週に数回、時には毎日、充電しに
ここへやって来ます。

いつでも望む時に来てください。



神殿の扉はいつでも開かれています。





優しすぎて泣けてくるえーん




ゆっくりと紫色の炎が
小さくなりなくなったと同時に

椅子から立ち上がり


神殿のみなさんに別れを告げ



アダマの待つ神殿の扉の方へと
向かいました。




              多田 なおこ