おはようございます ゆのなおです

タイトルにあるように、地方に限らず
特に年配の経営者は、カタカナ英語が
嫌いです

マーケテイング、マネージメント、コラボ
などなど

先日も地元で山ぶどうを生産し、ジュースに
して販売している60代のオーナーから
相談されました

地元のサイダー工場に、山ぶどう入り
サイダーを作ってくれないか?
工場長に提案してほしいとの依頼

私はそのオーナーの作るジュースの
品質の高さを気に入ってたので、
「単純にコラボして、サイダーとの
 詰め合わせを考えたらいかがですか?」
と提案しました

すると、オーナーは
「コラボとか横文字使うな!
 ちゃんと日本語で説明しろ!」
とお怒り(#`ε´#)

すぐ、あやまって、丁寧に内容を
日本語で説明して納得いただきました

こんなことは、私自身にもあてはまります(;^_^A

日常使う、スマホ、パソコン用語など、
さっぱりわからない年代です

それでは、ビジネスにおける
「コンサルタント」「コーデイネーター」など
日本語でイメージさせるには、
どんな言葉がぴったりくるのでしょうか?

地方の経営者にとって
「コンサルタント」のカタカナ英語のイメージは

1.偉そう
2.価格高そう
3.実態つかめない
4.地方にはいない

こんなイメージですね~

地方の経営者が、ピンとイメージできる
「コンサルタント」を日本語化できるかた
いらっしゃいませんか?

コメントお待ちしております(笑)