おはようございます。ゆのなおです。
さて、三日間の集中講義受講後、懇親会で隣になった
熊坂仁美さん(フェイスブックをビジネスに活用する方法
の著者)に私は、講義中には質問できなかった、いくつか
のことを聞いてみました。
私 「熊坂さんは、フェイスブックの情報を具体的には、
いつ、どこから仕入れたんでのですか?」
熊坂 「もともと、ライターの仕事をしていたのですが、
ちょうど仕事が活きずまって、おまけに、体調を
壊し、これからどうしようか?と悩んでた時に、
アメリカのロサンゼルスで、フェイスブックの、
世界に向けてのセミナー告知があったんです。」
私 「行ってみようと思ったきっかけは、どのような
ことだったのでしょうか?」
熊坂 「これはもう、直感としかいいようが、ないですね~
前から、本を出したいと思って、○○といったら
熊坂ということを、世間で認知されたかったから、
フェイスブックといったら熊坂というブランドを
創りたかったんです」
「でも、正直その時、渡航費ギリギリしか、お金が
なかったんです。私はチャンスを絶対ものに
したかったので、後のことをまったく考えず、
まず、飛び込んでみました。今から考えると、
よく、その時、決意したなあと思いますよ!」
私 「ところで、ご家族は?」
熊坂 「独身です。私は福島出身、地元に母がおります
今日もこのセミナーに来る前に、福島でおりて、
母と会ってきました。
今、都内に住んで仕事してますが、近いうちに、
福島に戻り、母の面倒を見ながら、福島拠点で、
仕事しようと思ってます。」
第一線でバリバリ仕事をこなす熊坂さんと、一方では、
地元福島で一人暮らしする母の面倒もみている熊坂さん。
お話を通じて、熊坂さんの温かいお人柄が感じられました。
現在、熊坂さんは、地元福島に戻り、2年前に私に話して
くれた通り、福島拠点で、全国でセミナー開催したり、
最近ではNHK Eテレの番組にレギュラー出演したり、
(今秋もEテレで、レギュラー番組に出演予定)と、多忙な
日々を送られてます。
また、今年は「YOUTUBEをビジネスに活用する方法」
を出版し、また、話題となっております。ヾ(@°▽°@)ノ
是非、「熊坂仁美」で検索してみて、動画などチェック
してみてくださいね!
熊坂さんとの会話から学んだ今日のひとこと
チャンスは直感から導かれる!
さて、次回は、県に助成金申請した、その後の展開に
ついての話しです。
(=⌒▽⌒=)きょうも、読んでいただき、感謝です。
さて、三日間の集中講義受講後、懇親会で隣になった
熊坂仁美さん(フェイスブックをビジネスに活用する方法
の著者)に私は、講義中には質問できなかった、いくつか
のことを聞いてみました。
私 「熊坂さんは、フェイスブックの情報を具体的には、
いつ、どこから仕入れたんでのですか?」
熊坂 「もともと、ライターの仕事をしていたのですが、
ちょうど仕事が活きずまって、おまけに、体調を
壊し、これからどうしようか?と悩んでた時に、
アメリカのロサンゼルスで、フェイスブックの、
世界に向けてのセミナー告知があったんです。」
私 「行ってみようと思ったきっかけは、どのような
ことだったのでしょうか?」
熊坂 「これはもう、直感としかいいようが、ないですね~
前から、本を出したいと思って、○○といったら
熊坂ということを、世間で認知されたかったから、
フェイスブックといったら熊坂というブランドを
創りたかったんです」
「でも、正直その時、渡航費ギリギリしか、お金が
なかったんです。私はチャンスを絶対ものに
したかったので、後のことをまったく考えず、
まず、飛び込んでみました。今から考えると、
よく、その時、決意したなあと思いますよ!」
私 「ところで、ご家族は?」
熊坂 「独身です。私は福島出身、地元に母がおります
今日もこのセミナーに来る前に、福島でおりて、
母と会ってきました。
今、都内に住んで仕事してますが、近いうちに、
福島に戻り、母の面倒を見ながら、福島拠点で、
仕事しようと思ってます。」
第一線でバリバリ仕事をこなす熊坂さんと、一方では、
地元福島で一人暮らしする母の面倒もみている熊坂さん。
お話を通じて、熊坂さんの温かいお人柄が感じられました。
現在、熊坂さんは、地元福島に戻り、2年前に私に話して
くれた通り、福島拠点で、全国でセミナー開催したり、
最近ではNHK Eテレの番組にレギュラー出演したり、
(今秋もEテレで、レギュラー番組に出演予定)と、多忙な
日々を送られてます。
また、今年は「YOUTUBEをビジネスに活用する方法」
を出版し、また、話題となっております。ヾ(@°▽°@)ノ
是非、「熊坂仁美」で検索してみて、動画などチェック
してみてくださいね!
熊坂さんとの会話から学んだ今日のひとこと
チャンスは直感から導かれる!
さて、次回は、県に助成金申請した、その後の展開に
ついての話しです。
(=⌒▽⌒=)きょうも、読んでいただき、感謝です。