昨日、NHKのスタジオパークに、ウェルかめの主人公波ちゃん役の倉科カナさんが出演していました。

カナちゃん好きのぷうこはすかさずチェックです目



一輪車で、渋谷から、三茶屋くらいの距離を移動していた話とか、

コント出身の話とか、

楽しく見ていました。



話題の中心は、やはり、収録を終えたウェルかめについて。


「一人の女性の成長過程を演じることは難しい」と、いっていて、

演じる過程で自分の成長と重なってくるとも、いっていたと思います。

くわしくは、思い出せないのですが、とにかく、頑張った結晶が、あの毎朝の笑顔なのだ

ということは、伝わりました。



毎日放送をみていると、気がつかなかったのですが、

番組中で、カナさんの誕生日(12月23日?)の日にドッキリをしかけられたときの映像がオンエアされて、

そのときの顔と、昨日出演しているときの顔が本当に違っているので、びっくりしました。


もちろん顔カタチが変わるわけはないんですが、すっとしたというか、大人っぽくなってました。本当に。

2、3ヶ月で、こんなに人は変われるものなんですね。



番組中で、室井滋さんのメッセージでも、顔がかわることに、触れられていました。



ひとつのことをやり遂げた人は、あんなに、すっきりした顔になれるんですね。


ウェルかめも、最後の佳境にはいって参りました。終わってしまうのは寂しいけれど、

あと三週間楽しみます。


彼女のこれからの活躍が楽しみです。