あさの9時半に出発して博多駅までの途中、くじけそうになりながらも見送ってくれ、終始励ましつづけてくれたお義姉さんキラキラ

私を気遣い旦那がもう少し実家におれたらいいのにな~ とか。

名古屋の実家に帰ってゆっくり休んだら~って言ってくれたり。


もう女神さまのようでしたキラキラ

やはり嫁とはいうものの旦那のご家族にお世話になるのは申し訳ない気持ちになるもの。



お義母さんもお義姉さんも私の気持ちを察してくれたのでしょうね。

倒れそうになる私を無理に引き止めはせずに応援してくれました。



帰りの新幹線をホームで待つ間、しみじみと思いました。

『ここに嫁いで本当によかった』



血の繋がってない、はっきり言えば他人の汚物を処理して、手を汚させてしまったにも関わらず、それでもそばにいてくれる。



ここまで大切にしてくれるひとは親以外はまずいないとおもう。




その日なんとか家にたどり着いたのは夕方6時頃だった。



旦那は一日中菜央を抱っこして荷物を持ったまま私の手をひきクタクタのはずなのにスーパーへ買い出しに行き、お粥を作ってくれた。


菜央のごはんもお風呂も入れてくれた。

気がつくと私は寝てて朝になって起きると洗濯物もたたんであった。





まるで母親のようだった。




今日一日やすんでようやく体調が戻ってきましたキラキラ


出来るものならまた福岡に帰りお正月をやり直したいが…




皆様、今年もよろしくお願いしますニコニコ
2011年になりましたね~

我が家は旦那の実家がある福岡へ行ってきましたキラキラ


東京から福岡までは飛行機で2時間ほど飛行機

naopartyさんのブログ-101231_1511~01.jpg

菜央は2回目の羽田空港キラキラ


空港でベビーカーを借りて乗せると、風邪とは思えぬ上機嫌~音符

スーパーマンのように両手を振りかざしウキウキしておりました


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心配していた飛行機の中では薬の影響か離陸した直後夢の中へ…三日月



旦那の御実家ではお正月らしく豪華にふぐや蟹やお刺身やおせちやら~

豪華なな食事をたくさんいただき…






いや…




今はあまり思い出したくない…







わたくし1日の新年早々ウィルス性胃腸炎にやられておりました


嘔吐下痢を繰り返し…



始めは食べすぎかとおもいましたがあまりにもきつすぎてお義母さんに薬をもらい、寝ようにも寝れず…

横になるとさらに気持ち悪くなり…




隣で爆睡してる旦那を揺すり起こして助けを求めました。



もうそこからは嵐がきたようにお義母さん、お義姉さん、旦那がなにやら騒ぎ立て…



救急車を呼ぶことになり…


病院に着くと不思議と気分が少し落ち着き冷静になれた。



安心したのかな。






お義母さんもついて来てくれて、隣で話しかけてくれていたので気分が楽になったようにも思えた。


旦那も手をとってくれて安心した。




結局問診を受けて胃腸炎と診断され吐き気止めの薬を処方してもらい薬を飲んで休みました。







でもさらに気持ち悪くなった…





でも翌日は東京に帰る日。





新幹線のチケットもとってたし、旦那はこの日に帰らないと仕事に間に合わないかもしれないということできついながらも一緒に帰りました。




心の中では『こんなはずじゃなかった』と思いながら布団もくしゃくしゃのまま、頭もボサボサのまま、菜央とおじいちゃんたちとの写真もとれないまま、挨拶もろくにできないまま御実家を出発しました。

続く…
菜央が風邪ひきました…



明日は帰省…



飛行機で…



大丈夫ですか…


とは言うものの2ヶ月も前から予約して準備していたので…




今朝菜央の頭を触ってみると結構熱く、熱を測ってみると37.8度



これはっ!!


病院へいかなくっちゃ


でもいつも行っている所は昨日から正月休み…


駅の近くの病院も今日から正月休みとのこと



探したところ久我山病院がやってるということで行ってきました

10時からということで準備して行きましたキラキラ

待つこと




3時間…





待ち続けました!!


きっとどこも休みで集中してしまったんでしょう…




やっと呼ばれ…
先生いわく
『喉が赤いので熱、喉、鼻の風邪でしょう。帰省は覚悟の上で帰ってください』
と針を刺すように言われました…


飛行機怖いなぁ…ハートブレイク


悪化しないことを祈って行ってまいります