あさの9時半に出発して博多駅までの途中、くじけそうになりながらも見送ってくれ、終始励ましつづけてくれたお義姉さんキラキラ

私を気遣い旦那がもう少し実家におれたらいいのにな~ とか。

名古屋の実家に帰ってゆっくり休んだら~って言ってくれたり。


もう女神さまのようでしたキラキラ

やはり嫁とはいうものの旦那のご家族にお世話になるのは申し訳ない気持ちになるもの。



お義母さんもお義姉さんも私の気持ちを察してくれたのでしょうね。

倒れそうになる私を無理に引き止めはせずに応援してくれました。



帰りの新幹線をホームで待つ間、しみじみと思いました。

『ここに嫁いで本当によかった』



血の繋がってない、はっきり言えば他人の汚物を処理して、手を汚させてしまったにも関わらず、それでもそばにいてくれる。



ここまで大切にしてくれるひとは親以外はまずいないとおもう。




その日なんとか家にたどり着いたのは夕方6時頃だった。



旦那は一日中菜央を抱っこして荷物を持ったまま私の手をひきクタクタのはずなのにスーパーへ買い出しに行き、お粥を作ってくれた。


菜央のごはんもお風呂も入れてくれた。

気がつくと私は寝てて朝になって起きると洗濯物もたたんであった。





まるで母親のようだった。




今日一日やすんでようやく体調が戻ってきましたキラキラ


出来るものならまた福岡に帰りお正月をやり直したいが…




皆様、今年もよろしくお願いしますニコニコ