なおぱんだのひとりごと。 ~読書と日々に思うこと~ -2ページ目

なおぱんだのひとりごと。 ~読書と日々に思うこと~

なおぱんだです。
北の国から、読んだ本、買った本、大好きな曲、そして日々思うことなどをポツリポツリと書いてます。

今日はブックオフで本を4冊買ってきました。

 

1冊目は、

 葉真中顕 著 「ブラック・ドッグ」 (講談社文庫)

です。

著者の作品はこれまで何作か読んできましたが、どれも面白かったです。

 

2冊目は、

 吉田修一 著 「ぼくたちがコロナを知らなかったころ」 (集英社文庫)

です。

航空会社の機内誌に連載されたエッセイをまとめたもので、5冊目になります。

 

3冊目は、

 本多孝好 著 「アフター・サイレンス」 (集英社文庫)

です。

著者はとても読みやすくて面白い作品が多いです。

 

4冊目は、

 河﨑秋子 著 「肉弾」 (角川文庫)

です。

道東出身の直木賞作家の作品です。自然と対峙したリアルな作品です。