今日はブックオフで本を4冊買ってきました。
1冊目は、
葉真中顕 著 「ブラック・ドッグ」 (講談社文庫)
です。
著者の作品はこれまで何作か読んできましたが、どれも面白かったです。
2冊目は、
吉田修一 著 「ぼくたちがコロナを知らなかったころ」 (集英社文庫)
です。
航空会社の機内誌に連載されたエッセイをまとめたもので、5冊目になります。
3冊目は、
本多孝好 著 「アフター・サイレンス」 (集英社文庫)
です。
著者はとても読みやすくて面白い作品が多いです。
4冊目は、
河﨑秋子 著 「肉弾」 (角川文庫)
です。
道東出身の直木賞作家の作品です。自然と対峙したリアルな作品です。



