リズムとソロ | 酒と音楽と酒。。。と

リズムとソロ

こんばんは

久しぶりの更新になります。

もう既にどういった魅せ方でも
問題視すらされなくなったこのブログも
荒れることもなくフェスやらイベントの多い時期に

最近は告知ばかりなブログなのでまずは

告知を!

8月23日(日)
@代官山王国
19時~
チャージフリー投げ銭

ヴァイオリンとのトリオで
リズムギターを無くしたジャズマヌーシュを。
予約は店舗にて行っております。
ここは拘りのあるビール屋で料理を作っていた方がシェフで
なんといっても季節の旬な食材を使った料理が楽しめる場所。
美味い

早いものでパリに飛び立ってから10年が経とうとするわけで。

音楽も常変わり、日本でのジャズマヌーシュの捉え方も
聞き手から演者まで感覚がロマーヌ来日!チャボロ初来日!
の頃に比べれば大きく変化している。(おそらく13年くらい前)
分厚いピックでジャカジャカ大きい音を出せばスウィングしているんじゃないか。
こんなのはファッション性に溢れた話で。
決して彼らはファッションで音楽をやっているわけではなく。


その後の話は個人論の話なので。

この前見た映画
【モダン タイムス】
チャップリンの作品。
個人の幸福を描いた作品。
結局個人の幸福の話なのに大衆が見てそれを共有してしまって。

【スマイル】
いつまでエンドレスでかかっているのかわからんけど
スマイルが多くの人に共感を得ている音楽なのは間違いなく、、、