※過去の振り返り日記です。

妊娠中、初期に出血したり23週目あたりから子宮頸管が短く自宅安静になったりでほぼ引きこもり生活でしたえーん

初期の出血は、飲んでいたバイアスピリンの影響も多少あるとの事。

不育症検査をした時に、抗カルジオピリン抗体という数値が若干高め(これが流産の原因とは言い切れない位の微妙な数値)だったので念のためで、バイアスピリンを服用し始めたのですが、妊娠後もう一度検査をしたところ数値が引っ掛からなかったので服用をやめて大丈夫だろうという事で中止したところ出血は治まりましたニコニコ
服用を中止して大丈夫なのかなという不安もあったけど、先生の言うことを信じました(笑)

そして、子宮頸管の件は全くの無自覚でした滝汗

妊娠発覚後もドラッグストアでパートを続けていて、たまに重たいものを持ってしまったり、高いところにある商品を脚立に乗って取ったり
今思い返すとヒヤヒヤアセアセなのですが…

基本的に立ち仕事なので、少しお腹が張っていても無理してしまったのが原因だったのかな。


23週頃の健診で、お腹が張ることを伝え内診をしてもらうと子宮頸管が2.8㎝と滝汗

先生に「この時期でこの短さは良くない。仕事は辞めたほうがいい。基本的に自宅安静で。」と突然のドクターストップガーン

それから健診は2週に1度になり、それ以外は家でおとなしく過ごしていました星
家事も、極力無理せずお腹張ったら休み、買い物は旦那にお願いして…想像していたマタニティライフとはだいぶかけ離れた生活になってしまったなぁショボーンマタニティヨガとかしてみたかったなー。母子学級も行けなかったし。

とにかく早産になってしまうことは避けたかったので、かなり慎重に過ごしていたけど、毎回毎回子宮頸管は2.5~3㎝だったので元々短い体質だったのかな。

子宮頸管は短くても子宮口が閉じていればさほど問題はないそうですおねがい

私は、35週あたりで子宮口も柔らかくなってましたが…ガーン

それでも37週5日で生まれてきてくれたので、良かったですがニコニコ

先生に子宮頸管が短いから安産かもしれないよウインク
なーんて言われて、期待してたけど実際の出産は安産とは言い難かった。。チーン

出産のことはまた次に書きます❗


今回、流産後の妊娠で最初はかなり臆病になっていました。少しの事でまた流産してしまうんじゃないかって毎日ビクビクしてましたえーん
つわりが始まって(けっこうひどかった)軽くなるとまた不安になったりアセアセ
胎動を感じられるようになってから多少安心できたけど、それでも動きが少ない日は不安になったり…。

そんな時、救われた言葉は「リラックスだよ」という言葉でした。

妊娠中、いろんな事が不安で心配で。けどその気持ちは当たり前のこと。
赤ちゃんは頑張って大きくなってるんだから、私がリラックスして迎えてあげなきゃって気持ちへと変化できましたニコニコ