先日、診断された夫の精索静脈瘤の件。
紹介状をいただき、その病院へと電話したようです。
もぉ、10月いっぱいまでは、予約がとれず、11月の予約は10月1日から受付とのこと。
人気だなー。
人気…?(笑)
病院のどこに電話して、どこの科が予約がいっぱいなのかは分かりませんが、もしその精索静脈瘤を扱う科がいっぱいならば、その症状を抱えた患者さんがたくさんいるということですよね。
女性の不妊専門病院もたくさんの人がいると聞きますが、やっぱり男性不妊もたくさんいるんですね。
知らなかっただけで、悩んでる人はいる。
精子は作られて射精できるまで、3ヶ月かかるそうです。
だから、手術してもう一度検査するまでに3ヶ月間をあけるそうです。
その知識を得た夫は、
『3ヶ月たったら、また頑張ろうね』
自分のせいだと責任を感じてるようです。
なんだか、私はこの病気が発覚してから、ちょっと希望が見えました。
じゃあ手術したら赤ちゃんきてくれるんだろうなーなんて。
甘いですね。そんなのわからない。
健康な夫婦がなかなかできないこともあるのに、まだ私だってすべての検査をしたわけじゃないのに。
ただ、希望が見えたのは確かなのです。
あ。ちなみに。
手術の種類も何個か方法がありますが、日帰りのものであれば、仲良しも1週間後からできるそうです。
だから、3ヶ月後じゃなくて、1週間後からがんばれるよ♡と、言っておきました(笑)
精子の健康面から言えば、3ヶ月後ですが。
こわいなーと言いつつも、手術にとても積極的で、早く受けようとしてる夫の気持ちが、とても嬉しく、とても穏やかになれます。
ついて行こうか?!と申し出ましたが、やっぱり恥ずかしいらしく、嫌だ‼と拒否られました…
彼が望むことをできる限りしてあげて、サポートしたいと思います。
まずは、健康管理かな??