どうせ私なんて。
どうせ喜ぶのは私だけ。
どうせ続かない。

 

 

 

そんな声が、

頭の中でぐるぐるしているのに、
なぜか体は動いてしまう。

 

 

疲れるやつです

 

 

 

「これ、やったらいいんじゃない?」
「楽しそう!」

ひらめく花火
ワクワクする花火
 

 

 

でも次の瞬間、

引っ込める。

 

 

 

こんなの楽しいって思うの、私だけだよね。

 

 

 

 

それでもね、
引っ込めたアイデアって、
心の奥でずっとチャンスを狙ってる。

 

 

 

出たい。
形になりたい。
誰かと分かち合いたいって。

 

 

*・・・*・・*・・・*

なんでいつもこうなるんだ・・・・

ため息混じりに空を見上げ、

「私の人生開けない梅雨のようだ・・」

といつもうっすら絶望しているあなたへ

*・・・*・・*・・・*

宝石赤中学不登校発達凸凹子育て経験ママ
宝石赤ポンコツ女子のための生き方ガイド
BSカウンセラー・コーチ後藤なつ
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mamaコミュの

ステップアップミーティング

参加しました。

 

 


自分と向き合いながら、
「誰かのお役に立ちたい」

という気持ちを形にする時間。

 

 

 

クローバー自分を責める声を、やさしさに変える
クローバー内側にある温かな原動力(タネ)を見つける
クローバー動けない理由を知って、ブレーキをゆるめる

そんな問いを、

みんなで囲みました。

 

 

 

 

mamaコミュには

「部活動」という仕組みがあります。

 

 


自由に発信できる時間。
得意なことや想いを、

誰かに届ける場所。

 

 

 

私は
「チーム凸凹」と
「不登校あったかい輪ぁ部」
この二つの部長をしています。

 

 

 

 

 

ワークの中で、
この二つの共通点を考えたとき、
ふと気づきました。

 

 

 

凸凹も、不登校も、
私にとっては人生の一大事だった。

でもその出来事があったからこそ、
人を頼ることを覚え、
心理の世界に入ることができた。

 

 

 

もし何も起きなかったら?

きっと私は
一人で、ずっと、
頑張り続けていた。

 

 

 

小さい頃から
「あなたはできるから、一人でやりなさい」と

言われてきたから・・・

 

 

 

夜中に目が覚めて、
怖くて親を呼んでも、
「一人でやりなさい」と言われた私は、

 

 

今も、
一人で耐えることはできる。

でも、
一人では、動けない。

 

 

 

だから私は
誰かと一緒にいたくて、
mamaコミュに入った。

そして、

 

 




 

部活をつくった。

一人で頑張らなくていい場所を。
ひらめきを引っ込めなくていい場所を。

 

 


埋もれそうなキラキラを、

ちゃんと出せる場所を。

 

 

 

私はずっと、

「一人じゃ不安だから、誰かとやっている」

そう思って、
どこか負い目を感じていました。

 

 

 

本当は、
みんな一人でできるのに。
私は甘いのかなって。

 

 

 

でも違った。

それが
私のやりたい理由で、
やったらいい理由だった。

 

 

 

mamaコミュでいう
「無意識有能」ってやつです飛び出すハート

 

 

 

気づいていないけど、
ちゃんと自分のから、
自分の願いをにしていた。

 

 

 

私は
一人で頑張らない世界が欲しかった。

 

 

 

だから、
自分のために、
そしてきっと誰かのために、
それをつくっていたんだなと気づきました。

 

 

 

 

あなたの中にも、
「どうせ」と引っ込めている願いはありませんか?

それ、本当は
あなたが一番欲しかった世界のヒントかもしれません。

 

 

 

 

一人で耐えられるあなたへ。

本当は、
誰となら一緒に動きたいですか?

 

 

 

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私はずっと、

学校に行く=OK
行かない=NG

という世界にいました。

 

 

 

あっ不登校界隈の話です

 

 

 

今日行かなかったら負け。
不登校になったら、ダメな母親。

そんな“白か黒か”のジャッジ思考で
自分を追い込んでいたんです。

 

 

これ、

完璧主義の特徴でもあります。

少しでも理想から外れたら、
「全部ダメ」にしたくなる。

 

ものすごい破壊力を感じまする

 

 

ほんの小さな違和感で、
今までの努力も、希望も、
なかったことにしてしまう。

 

 

 

でもね、

それを続けていたら
何も積み上がらないんです。

 

 

悲報

 

さて、解決策とは?

 

 

*・・・*・・*・・・*

なんでいつもこうなるんだ・・・・

ため息混じりに空を見上げ、

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*・・・*・・*・・・*

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あるとき聞いた言葉があります。

 

 

距離をとることは、

慈しみになる。

 

 



そこで初めて気づきました。

私は、

出来事に顔をくっつけるくらい
至近距離で物事を見ていたんだって、

だから苦しかった。

 

 

 

子供の人生にも

至近距離でしたよね・・・

 

 

 

 

そんな私は

完璧主義を少しゆるめて
時間軸を伸ばしてみたんです。

 

 

 

短期で見れば、

今日学校に行かない息子は問題の母
3ヶ月休んでいたら大問題の母

 

 

 

 

でも、

人生100年だとしたら?

 

 

 

彼はまだ14歳。

学生時代は一時期であって、

永遠じゃない。

 

 

 

そうやって俯瞰してみると、

学校には行っていないけれど
笑顔は増えている。

外出もできるようになっている。

「ない」ばかり見ていた目に、
「ある」が入ってきたんです。

 

 

 

 

完璧主義をゆるめたメリットは何か。

 

    

 

ピンクドーナツ子どもを問題児にしなくなる
ピンクドーナツ自分を失敗した母親にしなくなる
ピンクドーナツ今日できる小さなことが見える
ピンクドーナツ続けられる行動が増える

 

 

 

そして何より、

心に余白ができる。

 

 

 

余白ができると、
優しくなれる。

 

 

 

「お昼食べる?」って
穏やかに聞ける。

明日もできそう、と思える。

 

 

 

それが積み重なると、
未来が変わっていく。

 

 

 

完璧主義は、悪者じゃないんです。

 

 

 


 

 

それは、
ちゃんとやりたいという愛飛び出すハート

 

 

 

尊い

 

 

 

でも、

全部100点じゃなくてもいい。

 

 

 

60点でも、
続けられたほうが、ずっと強い。

 

 

 

もし今、

「今日学校に行かなかった」ことで
全部ダメにしたくなっているなら、

 

 

 

ちょっと距離をとってみませんか?

 

ピンクドーナツ心の距離は深呼吸から、

 

ピンクドーナツ時間の距離は未来の想像から

 

ピンクドーナツ思考の距離は一旦気分転換しにいく?

散歩する?

 

 

 

ちなみに私は、

息子が不登校だった時、

神社参拝と

近所の動物園に入り浸ってました。

 

 


当時お気に入りのお猿君

 

 

 

あなたは、何からできそうですか?

 

 
 
 

 

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子どもの不登校で、
夫と意見が合わないとき。

 

 

 

毎日向き合っているのは私なのに。
日中の様子も知らないのに。




「学校には行かせたほうがいいだろ」そう言われたら、

 


怒りが湧いてきませんか?

私はずっと、

心の中で怒っていました。

 

 

 

その後の気づきがなんと・・・

 

 

 

*・・・*・・*・・・*

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心の中で

夫に腹を立てながら、

 

 

 

でも同時に、
反対意見を言うのが怖かったんです。

 

 

 

なぜなら私はどこかで、

「夫が正解」
「私は間違っている」

と思っていたから。

 

 

 

夫を正解にしておけば、
不機嫌にならない。
見捨てられない。

そんな無意識の前提がありました。

 

 

 

でも息子の不登校を通して

気づいたんです。

 

 

 

日々の細かな変化を見ているのは私。
発達の特性を理解しているのも私。

 

 

 

夫が正しいことを言っていたとしても、
夫だって

実際に行かせることはできない。

 


 それな!!

 



そこで初めて、

「意見が違ってもいい」

と思えました。

 

 



 

違う=対立
ではなかった。

 

 

 

どちらも子どもの幸せを願っている。

ただ、

目立って見えているところが違うだけ

 

 

 

そう思えた時に、
私は少し安心できたんです。

 

 

 

もしかしてあなたも、
旦那さんの意見を

正解にしていませんか?

 

 

 

実はここに、
自分を責め続けてしまう理由が

隠れていることがあります。

 

 

 

 

この続きは、
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夫の一言で、
私の思い込みが

ガラッと崩れた話を

詳しくお送りします指差し

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