休日の夜。
だりんの帰りを楽しみにまって
…たら、ちょっぴり残念なお知らせ
だりんにはお子ちゃまがいます。
離れて暮らしてます。
地理的距離も結構離れてます。
なので、頻繁には会えません。
が、たまに会いに行きます。
初めから知ってました。
知った上で一緒にいます。
いる事を自分で決めたんです。
なのに、「会いに行く」と言われる度に心が乱れます。
未熟者です
前回お子ちゃまに緊急事態があり
だりんは飛んでいきました。
それは仕方がないし、当然の事と思います。
今回はお子ちゃまの運動会があるそうで、「行ってくる」と言われました。
ちょっと、ん…と思いました。
ヘルプ要請があった訳ではないのに行くのは、私と一緒に居てから初めての事なんです。
行事的な物はこれからも沢山ある事なので、今後どうしていこうとしてるのかを一度聞いておきたくて。
だりんのスタンスってゆうの?
話しとくの必要かなって。
問題提議してみた。
お子ちゃまが小さいうちはやはり行ける時には行きたい、と。
だりんの経験上、幼い頃の両親との記憶や想い出が無い事を寂しく思う時があって。
出来る事なら、少しでも…と。
年に数回は出向きたい。
とゆうのが、だりんの気持ち。
だりん自身も我が子の成長見たいだろうし。ね。
けど、私的にはそう出来なくなるって事もふまえて“離婚”てゆうんじゃないのかな、て思うんです。
責任は絶対にあるけれど、
ピンチや助けが必要な時以外、どうなのかなって。
その場しのぎって訳じゃないけど、中途半端な関わり方になっちゃうんじゃないかなって。
私が口出しする事ではないのかもしれないけど
いろんな形があるから、何が正解とかって事でもなく…
だからその都度話して、自分たちの形って作っていかなきゃなって。
今日の話し合いは、私はまだくすぶってる感じです。
だりんもちょっと戸惑っているのかな…
私の器の問題なのだと思います。
行っておいで!と気持ち良く送り出せない…小さいですね
日々精進デス。
☆今日のご飯 8/29☆
◎あんかけ焼きそば
◎キュウリとカニカマの中華サラダ
◎水餃子スープ
