皆さん、月に一度開校される
「路地裏大学」をご存知でしょうか?



大人のための夜の大学、


キャンパスは
サンセットライブラリーの2階です。









1階は昭和そのまんまの、







レトロなカウンターバー。




路地裏大学は、二階で開校です。






大学長は、
高知県立歴史民族資料館の宅間(元)館長。





(宅間先生は真ん中の資料広げている方。)


で、この大学「しゃべーるの会」会員の知人から、


「鹿の事を知りたいから、
 飲みながら気軽な感じで話してくれない?」



と電話があり、「飲みながら」に惹かれ、即快諾。




ところが、飲み会のつもりで、
到着した会場には、
宅間先生を筆頭に知識人が20名以上集まっている。



更にその場で、


「美味しい鹿の食べ方や、世界事情を
 10分で発表してね。


とダメだし。




仕方ない、、
超早口で、喋りきっちゃった。





10分喋って30分、質疑応答。



普段と違ったのは、
質疑応答で投げかけられる質問がかなり鋭かった事。
勉強になりました。




そしてその様子が、シャベール新聞として発行!






見出しには、

「初の女性講師 ジビエを語る」

カッコイイ!!!!!!



「初の女性講師」ってのが、何だか嬉しい。








でも裏返してみたら、
私の顔、、、、ブーーーーッ、





でもこれは自己責任。



ああ、、、、、誰も責められない。






そして先週末、お世話になったお礼も兼ね、

サンセットライブラリーで一杯。







まずはスコッチウイスキー。






2杯目はジントニック。


ああ、まったりと良い気分でした。




そしたら隣の席に座っていた、
県外からのカップルと意気投合しまして、



この後、3人で別の店へ行っちゃった!

こんな出会いがあるのも、バーの良さ。





次回の路地裏大学「しゃべーるの会」開校は、
6月9日18時半だそうでーす。



シャベール新聞ご希望のかたは、
サンセットライブラリーまでどうぞ。



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