皆さん、こんにちは。

ご無沙汰しております。

私、無事高知に戻ってまいりました。

帰国して丸二日間は、死んだように眠り続け、、、
どうも疲れていたみたいですねえ。



帰国してやっとパソコンに写真を取り込んだのですが、
総数1400枚くらい、、、。


うーーーん、今月一杯はヨーロッパの話題で終わりそう。


どのようにテーマを絞れば良いのやら、
途方に暮れるわたくしです。



そこでまずは、
新たに出会った人たちとの写真からご紹介しまーす。



こちらはベルギーで働かせてもらったレストランの厨房スタッフ。
右の二人がオーナー夫妻。

レストランの庭で撮影。
はー、懐かしい。

こちらもオーナー夫妻、
とっても仲良しカップル、
奥さんはとってもお洒落でチャーミング。



送別会を開いてくれ、
ベルギー人ご自慢のビール専門店へ連れて行ってくれました。



こちらはスタッフの人たち。
皆、本当に優しかったなあ。

特にお世話になったサイモンと私、
弁護士を目指していたサイモン、
進路変更しレストランオーナーを目指し修行中。



私たち、楽しそうでしょう??



でもね、このホタテたち、
ピッチピチに生きていて、
剥き身になっても私の手の上で動くのです。

私、動くものが一番苦手、、、。

辛かったあ。




こちらはパリでのホームステイ先、キャロル一家。

彼女との出会いがあったからこそ、
実り多きヨーロッパ滞在になりました。



お茶目な子供たち。
最後の日はお礼にお寿司とおそばを作りました。



こちらキャロルのご両親。

フランス中部に住み、
フォアグラの缶詰や鴨肉加工品を製造販売していました。

今はキャロルの妹夫婦にビジネスを譲っています。

こちらではイノシシのパテやサラミの作り方、
野鳥の調理法など教わりました。



野鳥の毛をむしる孫たち。
ほとんど遊び感覚でしたね。



名前は忘れちゃった、、、
キャロルの家に居候している台湾の女の子。

フランスの永住ビザ取得を目指して頑張ってましたよ。




たまたまパリで出会った日本人と一緒に
バスク料理のビストロへも行ってきました。

ここでは美味しい血のソーセージをいただきました。




ご紹介いただき、レストランへ連れて行ってくれた
パリ在住のピエールとシェフフィリップ。
日本にもお店があるそうです。

ピエールは本物のジェントルマン。
素敵な男性でした。





日本からフランスに到着後、
色々と辛い目に遭い、落ち込んでいた時に泊まった
ホテルの中国人オーナー。

彼女の優しさに癒され、
また彼女が頑張る姿からパワーをもらいました。


そして忘れることは出来ないのが、やっぱり!!



鹿ちゃんや



野鳥くん。


肉尽くしの日々はまたボチボチとご紹介していきますね。

これからも末永いお付き合いよろしくお願いします。





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